地球を愛の星へ

カテゴリ:リシュール( 4 )

リシュールからのメッセージ(4)

我々の星でも、マスターと呼ばれている方
この者が話しておりましたけれども
大船団を組んでいく、宇宙船のキャプテンと呼ばれている方がたは
男性であったり、女性であったり、いろんな方がおられますけれども
精神感応力と申しますか
波動的にひじょうにパワーの強い方がたが多いです。

その方がたが何を基準に持っているか。
超能力ではないのです。
それは、ただひとえに、何かというと、どれだけ大きな愛を
愛のエネルギーを、自分の中に入れて
愛で多くのものをつつんでいけるかという
その器の大きさにかかっているのです。

その大きな、大きな器の中に
より多くの愛をたたえている方は、その受け皿の中に
大いなる神の愛というエネルギーを引き込むことができるということです。

それが安定していき、悟りが高くなっていくうちに
それ以外の、ひじょうに強い、あなた方から見ると超能力のような
ひとつの強い波動をコントロールするようなエネルギーと申しますか
精神感応力と申しますか、そういうものを身に付けることができる。

それが技においても、悟りにおいても、愛においても、高まっていた方がたは
我々の星においても指導者となっていかれるわけです。

それが、その方の精神波動のエネルギー
それに母船などは、UFOなどはそういうのに感応するように
精神エネルギーというものに一体化
そのキャプテンの方の波動に合うようになっているのです。
ある意味で一体化しているのです。

ですから、あなた方のように、このようなこの
周りにドーナツ状のもので操作しないと動かないということではなく
当然私たちの星の中にも、コンピュータのようなシステムありますよ
どの惑星にはどうだとか
今どういう状況かというのを調べられるような計器というのが
ひじょうにたくさんあります。
でも、基本的な推進力は大宇宙に満ちている神の、愛のエネルギーなのです。

その愛のエネルギーというのは
あなた方から見るとひじょうに抽象論でしかないかもしれない。
精神論でしかないかもしれない。
でもこれは、実際に物理的にあるエネルギーなのです。
大宇宙の中に遍在しているエネルギーなのです。

あなた方も、まあ今回学んだと思います。
神とは愛の摂理であり、愛のエネルギーそのものであり
愛の奔流であるということを、言葉では学びました。
でもそれが物理学的にみても、実際に存在するのです。
あなた方は気づいていないだけなのです。

そしてそのエネルギー波を、エネルギーを取り入れるにはどうするか。
どれだけ大きな心で、神のお心に同調するだけの
深い、広い愛を持てる方であるか
その人が神のエネルギーを引っ張ってくることができるということです。

だから、深い愛と、広い心を持った方が、キャプテンになっていくのです。
指導者になっていくのです。
そうすれば国というものも乱れず
統治されていくということが事実なのです。

だから、その意味においても、あなた方の世界では指導者といっても
ひじょうに、ただ力だけが強くて
心の中において愛の思いの乏しい方もおられるでしょう。

でも、我々の世界においては、愛を受ける力、器、そして人を思う愛の思い
神のお心に同調していくエネルギー、それが圧倒的に深くて広い方
そういう方がやはり社会的にみても、尊重され、大指導者と呼ばれ
指導者と呼ばれている方がたになっていくのです。
それが各分野におられるということ。

だから、パイロットの操縦者においても
たとえばこのあいだ
ベーエルダの話をしていましたけれども、大船団を率いて来られる。

そうすると大きな、大きな母船があり、まあ小さな船団もあるのですけれども
だいたいひとつの星の船団の中に、あの方たちの場合ですと
ひじょうに多くの何千、何百万、何千万、一千万ぐらいですか
入るような巨大な母船というものをつくったりするわけです。
ひとつのこう、人工都市のような状態ですね。

その中には緑もあり、川も流れていて、果物もなっているような
そんなような状況の中で、ひとつの環境の中で長い時間をかけて
多くの肉体人間というのを運ばれたように聞いています。

そのような中において、当然、相当なエネルギーを移動にかかるわけですから
その中で引いてくる、大宇宙の根源的なエネルギーから
圧倒的な、かかるエネルギーを引いてくる器
それはやっぱりエル・ランティのような方が引いてくるのです。

やはりそういう方が、大いなる愛のエネルギーを引いてき
そして、それを各船団に分けていく。
そうやってエネルギーチャージをして行きながら航海を続けていくという
そういう要所、要所が宇宙の中にあるということです。
エネルギースポットというところがあるのですね。
c0171476_8354576.jpg

それはあなた方にはまだわからないでしょうけど。
そういうのがあります。
それを使いながら動いているということが事実です。
そしてそれは、愛のエネルギーというものがキーワードであるということ。

だからまず、地球の指導霊と呼ばれている方たちが、まず神の子であり
愛のエネルギーの表現体、それがあなた方であり
大宇宙の神というのは、愛の奔流、愛のエネルギーそのものであるということを
今回ひじょうに力説しておられるように見受けられますけれども。

それは、そこがすべての、これからの科学的な技術においても、精神的にも
あと、肉体的に変化をしていくにしても、惑星自体が進化していく上においても
キーワードであるかということ。
そのことを私はあなた方に申し上げたいと思います。

科学とか物理とか、そういうエネルギー、進歩発展というものが
今まで宗教が説く、神とか愛のエネルギーというものとは全く分離したように
この地球では受け取られておられるかもしれない。
でもそれは、ほんとうは、一体のものであるということ。

それがなければ、科学技術も、物理的な意味においても
この惑星のますますの発展においても
愛のエネルギーをしっかりと取り込んでいく
神の子として目覚めた力をひとり一人が発揮しなければ
地球の未来はないのだという
そのことをあなた方がほんとうに自覚しなければ
次なる惑星の発展段階、そのようなことにはなれないのだということ。
そのことをあなた方はどうかご理解いただきたいと思います。

私はずっと地球担当でいるわけではありません。
ここのところしばらくぶりに来て、この救世運動の成り立ち、発展というものを
自分の星の者が一緒に出てこようと
活躍しようとしている姿を見せていただきまして
それで学んだ者でもありますので
あまり深く地球の言葉を理解できていなかったら
ほんとうに申し訳ないことだと思っております。

でもやはり私たちも、このような地球にとって素晴らしい大飛躍の
この可能性に満ちたこの時において
何かしらお手伝いができることがあればというふうな思いで
一心で飛んできております。

今まで、ひじょうに精神論的なものが多かったように思いますので
ちょっと、オリオンの風景とか
こういう話をしてみたらちょっと面白いかなと思って
今日はこちらのほうでお話しさせていただきました。

また何か説明してほしいこととか、何か課題がございましたら
みなさま方、雑談でも結構ですので、お話ししていっていただければ
我々も聞いておりますので、またお呼びがかかる時があるかと思います。

どうかこの素晴らしい、地球のルネッサンス、大飛躍の、この救世運動が
どうかどうか、成功なされますことを、心よりお祈り申し上げております。
そして、このオリオンだけではなくて、他の惑星からの者たちも
ひじょうに私と同じように来て見守っております。

もうしばらくしたら、あなた方にコンタクトをしてくる者たちも多いでしょう。
そういうコンタクトというのは、物理的にも
この地上に姿を見せてくる者たちも多いでしょう。

これはすべて大きな計画に沿ってやっていることなのです。
バラバラでやることは許されません。
その前に、そういうふうに出てくる前に、まず精神復興運動が必要なのです。
あと十数年の間にしっかりと、精神復興運動をするのです。
それをやったあとに物珍しいことはいくらでも出てきても
人の心は動かされないでしょう。

でも、物珍しい、いろんな形をした宇宙人がまず姿を出してしまったら
それだけで人びとの心は、そちらのほうの興昧本位にいってしまって
あなた方の思いの中で、魂的に深く掘り下げていき
新たな魂の次元を開いて、扉を開いていくという
いちばん大事なことがおろそかになってしまうように思うのです。
それをやるのはレムリア・ルネッサンス、あなた方の仕事です。

あなた方が大宇宙の、本源である神に直結したお仕事をなさろうとしている
一番尊い仕事をなさろうとしているということ。
その認識をどうか思われ
お一人お一人が伸びやかに使命を果たしていただきたいと思います。

こんなに神様のお手伝いができるということは、楽しいことはないのです。
素晴らしいことはないのです。
命においても、この地球に生まれた数十年ではない
永遠の流れの中で、いろいろな惑星に転生したり
さまざまな役割を与えられる。
それ自体はひじょうに素晴らしいことです。

その素晴らしさを、ともに昧わっていくためにも
この今という座標軸にある
この地球での、あなた方のお仕事に誇りを持ち、喜びに満ちて
あなた方の中にある喜びに満ちた波動を見て
多くの方がたも、あなた方とともに生きることを選んでいくことでしょう。

「つらい、つらい」と言いながらやっていたのならば
多くの人たちは一緒に同じような生き方をしたいと思わないものなのです。
ですから、どうかあなた方の顔に、幸せに満ちた、喜びに満ちた
神のメッセンジャーとしてのお仕事をされる姿がありますように…
そして、この地球規模の大枚世運動か成功されますように
心から願っております。

(2006.3.11 レムリア・ルネッサンス

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村*あなたの愛に感謝! バナーをカチッとして下さい
[PR]
by nagoyasc | 2014-08-11 07:14 | リシュール | Trackback | Comments(0)

リシュールからのメッセージ(3)

この間、なんかマヌ様が、あの男女の法みたいなことを
オリオンを引きあいに出されていたのを
あなた方の今回のご本に書いてあるということを
読ましていただきましたけれどもー。
まあ、ひじょうにオリオン的な発想だな、と思われるかもしれませんけれども
やはり、ああいう状態が実現しているのが、また我が母星の姿でもあります。

だいたい、究極的に自分のペアというもの
パートナーというものに巡り会っていき
だいたいがみんな男女一緒になって仕事をしております。
そして、互いに励まし合い、愛というものを表現しながら
自らの個性、自らの役割というものを、愛の奉仕というものの中で
互いに喜び合いながら果たしている、そのような惑星であると思います。

だから、でも、それはオリオンだけでなく、あなた方の惑星においても
他の惑星においても、宇宙が陰陽というものにおいて創造を
現になされているということを考えれば、そこで言われていたことというのは
至極当たり前のことであると私は思うのですけれどもー。
それが、至極当たり前でない、地球というレベルの発想があるのだなと思って
逆にそのことを私は学ばせていただいたように思います。

地球の方がたは
ひじょうに不自由なところでお暮らしなんだなというふうに思います。
もっと伸びやかに、もっと人生を楽しみ
神につくられた自らの命というものを味わいながら、祝福されて
胸を張って生きていいんですよ。
私はそう思います。
どの惑星に生きようと、生命の根源
神の子としては、みな同じだと思っています。

私のような星におきますとね、いろいろな惑星に行ってお仕事をするのです。
そうすると、久しぶりに会いに行くと、地球なら地球に転生した姿を見て
「おお、これがかつての仲間の姿か」と
また別な惑星に行くと、今度はね、緑色の皮膚をしたところで
「やあ、リシュール」と言って声をかけられて
かつての仲間に言うわけです。

いろいろな惑星に行って、それぞれの星に転生し
いろいろな肉体を持ちながら、それでもオリオン人の
オリオンから使命を持って行った者であるという誇りに満ちて
彼らは仕事をしております。

そういう意味で言うと、宇宙全部がすべて、同じ神の子であるという
何星人である、どこの惑星という誇りはありますけれども
大いなる意味においては、神の子としては一体であって
どの惑星であれ、何であれ
みな素晴らしい神の子たちなんだという、そういうお互いに、神の子讃歌
生命の讃歌というものに満ち満ちて、喜びに満ちて
多くの宇宙の友たちは奉仕の仕事をしているのです。

ですから、あなた方地球人も、どうか、あなた方の存在に対して
もっと堂々と胸を張って
エゴイスティックに欲にかまけて生きるのではなくて
もっと神の、本来の、自らの神性というもの
それにほんとうの意味での誇りを持って
堂々と、そして人生を楽しみながら
神によりあなた方ひとり一人祝福されているのだという思いに
原点に立たれてお暮らしになられればいいのではないかと思います。

いろいろな、宇宙人と呼ばれている惑星の方がたが
それぞれにあなた方にメッセージを送っているように思いますけれども
「ありのままに生きる」と言われた方もおられるでしょう。
「ワクワクして生きる」と言われた方たちがいるのも
私は聞いておりました。
でも、みな同じことを言っているのです。

「ありのままに、あなた方自身の素晴らしさを
神よりつくられたあなた方の個性を発揮して、いかんなく発揮して
堂々とそれを表現していきなさいよ」と-。

「それの意味において、苦しいこと、悲しいことで
しかめっ面するのではなくて、仕事をしていく過程において、
自分の命を輝かせることを感謝して、喜びをもって楽しく生きていこうよ」
マヌが言ったように
「同じ仕事をするのならば、楽しんで、喜んで生きていこうよ」と。
その思いが、バシヤールと呼ばれた方が
「ワクワクして生きる」という基本にもつながっていると思うのです。
何星人がああ言ったから、こう言ったから
その部分だけ神理があるわけではないのです。

神よりおつくりになられた、そのひとり一人の、命の尊さ
その惑星における尊さ、惑星人の尊さ
それを、あなた方の国が今
自分の国の領海域以外に侵犯してきたからといって争いを起こし
民族問題で戦争を起こそうとして
ひとつの地球人、私たちから見たら地球人同士であるのに
ひとつの同じ惑星の中で
人類破滅になるかもしれないような、大戦争を起こそうという
そのような危険の中にあなた方はおられます。

それは、自分たちだけこそが絶対であると
自分たちだけが選ばれた者たちであるのだという
その、ひじょうに狭い民族意識のようなもの
選民意識のようなものが争いの種であると思うのです。

それが大きな意味で、地球人であるという
そういう意識になったならば、そういうものは消えていきます。

その意味において、我々においては、誇りは持てども
大宇宙の神がおつくりになられた、かけがえのない、神の子のひとりとして
自分は存在するのだという、その誇りのもとに生きております。

ですから、母星があろうと
母星自体と比べて、地球がどうこうということは、もう思わないのです。
みな自分の赴任していった星を
自分の星のように思って貢献しているはずなのです。
奉仕しているはずなのです。
c0171476_16114963.png

そして、その中でどれだけの惑星があろうと
どれだけの神の子たちがいようと
大宇宙の大いなる神の中のエネルギーの
かけがえのない、ひとつの個性として
表現形として、自分という存在を神はおつくりくださったと
その意味において
どれだけの数の宇宙人と呼ばれている者たちがいようと
自らの素晴らしさは、自分だけがわかる
神に創造された絶対無比なものであると
みなそこにおいては絶大なる誇りを持っているのです。

その意味において、精いっぱい表現しよう、神の愛の代理人としていい仕事をし
奉仕をしてこようという、そういう思いでみんな生きている。
そうすれば、どの惑星においても、すべてが自分たちの兄弟姉妹であるのです。

その兄弟姉妹の者たちが今、危険な状況にあるのならば
なんとかして力を貸せることがあるのだったのならば
お手伝いをしたいと、そう思って、いろんな遠くの星からすっ飛んで来るのが
我々の仲間たちであって、他の、他天体の者たちの意識であるのです。

そこにおいては姿かたち、惑星人で別の形態を持っているとか
それから他の星の出身であるとか
そんな思いはすべて消え去っているということです。

あなた方がまだ発見していない
大宇宙はひじょうにもっともっと複雑な構造をしています。
そして、まだ見えないものが、中にも多くの神の子たちが存在しているのです。

でも、そのすべてのエネルギーを統合し
すべてがひとつに、神の、親なる神のもとに
エネルギーとして一体化している
自分たちは大いなる神の愛のエネルギーの一部であると
統合されているのだという意識になっていったときに
脇にいる惑星の者たちの悲しみ、苦しみは
我がことの悲しみ苦しみとなっていくのです。

それをイエス・キリストと呼ばれる
あなたの星の方はおっしゃられたかもしれない。
メシアはおっしゃられたかもしれない。
でも、その彼のような素晴らしい方もおられますけど
私たちはまだまだそこまではいかないにしても
似たような心境で、宇宙空間に出て行って仕事をしているのが事実なのです。

食べていくこと、周りのこと、それは互いに奉仕し合う精神があったのならば
お金などというものを使わなくても
いくらでも互いに供給し合えるものなのです。

そして、そんなにたくさん食べられないではありませんか。
あなた方がいくら大食漢であったとしても、知れているではありませんか。
そしてこの地球には、ありとあり余る穀類、果物というものがあるのです。
互いにシェア、分け与えていくということ。
分かち合っていくということ。

互いに自分ができることの奉仕において
生産し、互いに分け与えていくのならば
互いが互いの、天命を、使命を発揮するチャンスというもの
時間というものは、もっと楽に生み出せるものなのです。

そうやって我々の星では
自分たちの天職というものを見い出していく中において
自分が、何に、どういう方法論で奉仕できる
愛を奉仕していけるかということを
自らの個性にのっとりながら探していくのです。

それにおいて、使命の多様性において、互いに優劣ではなく
互いに敬意を表し合い、尊敬し合って、お互いを讃え合うという
そういう星でもあります。
そのようにあなた方もなられればいいと思うのです。

ひとつの方向性だけで、たとえば偏差値と呼ばれているものだけで
ひとつの、先はどの時間論と距離ではありませんけど
どうも三次元の方というのは、一定方向に線を引いて
そこにみんな並べるのが好きなように思うのですけれども
そこの中において、あなた方が偏差値でどの段階で、どの段階だから
優劣であると、そういうふうに決めるのが
好きなのがあなた方地球人でしょう?

多様性があってこそ素晴らしいのです。
「神の愛の表現形」というのは、多様性があるのです。
大宇宙の素晴らしさは、多様性にあるのです。

その中においてあなた方一人ひとりの個性を、その多様性の中で
自分の位置というものを、座標軸というものを、しっかりと見極め
そのエネルギーにおいて、神の愛に貢献していくということを覚えたのならば
一方向で学ぶことなど何の意味もないことであり
そして優劣、上下関係でものを見ることが、いかにバカらしい
むなしいものであるかということを
あなた方は気づいていかれることでしょう。

(2006.3.11 レムリア・ルネッサンス

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村*あなたの愛に感謝! バナーをカチッとして下さい。
[PR]
by nagoyasc | 2014-08-08 16:12 | リシュール | Trackback | Comments(1)

リシュールからのメッセージ(2)

「オリオン人」と呼ばれている者たちは、物質界のあなた方のような
私から言ったらなんですけれども、重い肉体というものは持っておりません。
だからといって、じゃあ、あなた方の世界でいう
「霊人」と呼ばれている方たちのように
全くのエーテル体と申しますか、物質を全くまとっていない
霊人としての姿だけかというと、そうではないのです。

そうではなくて、物質エネルギーというものが
これからあなた方も経験されるでしょうけど
3次元から3,5次元ぐらいの空間に
意識改革で変わってまいりますと
物質自体が変性し浄化されていく過程において
あなた方の持っている肉体の細胞というものが
ひじょうにもっと軽やかなものになってくるという
そういうことになってくるのです。

そしてあなた方の段階よりも
もっと何段階も浄化し、進化していく我々においては
霊体とは違うのですけれども、持っている肉体自体も
ひじょうに軽やかなものであるということも事実なのです。
ですから、質量的にひじょうに軽いので
羽で飛ぶことができるということがでてきます。

あなた方の肉体をもし飛ばすとしたら
すごい巨大な羽が必要なのではないでしょうか。
もし重力がそうでなかったとしてもそれは
各惑星において違うのですけれども
そうでなくて、物質自体の質量が違うのです。
そうなってくると
もっとコンパクトな羽でも空を飛ぶようなことができるとー。

まあ、あなた方の世界でいうと
そのミカエル大天使とかっていう方を知っていますけれども
ああいう天使クラスの方が広げておられる羽と、三次元におられるあなた方の
ちょうど中間的存在であると、そんな状態かなっていうふうに思いますね。

あなた方に説明するのはひじょうに難しいのです。
考えながら、考えながらしゃべっておりますので。
もし理解不能なことがありましたら、なんなりと質問してくださいね。

あなた方の意識で戸惑われているのはわかるのですけれども
もしわからなければおっしゃってください。
私なりにあなた方に説明しようと思っております。

私たちは思いがそのまま、肉体に出てくるのです。
だから、その人がどのような強い思いで生きようとするかで
その人の肉体が、そのままの愛の表現形として表れるということがあります。

だからその、上下ではないということ。
役割によって違う、ということにおいて、芸術関係に奉仕するもの
芸術というものを通して奉仕する者たちは
一定の細長い形の長い羽を持っているといったことは事実です。

それに対して、みんながみんな、まるで、マヌ様ですか、マヌ様のおかけで
オリオンはまるで
芸術だけしかやらない星のように思われているみたいですけど
実は、ひじょうに科学技術の発達した星でもありますし
その緑の意味においても
植物というものについての研究、発展というものについても
ひじょうに高度に発達した星でもあります。

マイトレーヤー大師と言います
私たちの星では「大師」という言い方をするのですけれども
マイトレーヤー師のような、素晴らしいマスターとして法を説かれる方が
宇宙の法を説かれる意味においては、悟りにおいて、宇宙の法の極みにおいて
ひじょうに高い指導的な星であるというふうにも見られているわけです。

その意味において、それぞれみな自分の役割において
その表現形が違ってくるのです。
肉体、たとえばあなた方の霊界においてだったら
思いがそのまま形になるのでしょう?

思いが美しかったならば、天使のような姿になります。
思いにおいて、あさましい、動物的なことがあったのならば
野獣的な形にすぐなってしまうのが、あなた方の霊界ではないでしょうか。

それのちょうど中間であると思ったのならば
生まれてよりどのような思いで生きていったか
そしてどのような使命のある家系に出てきたのか、ということにおいて
やはりその姿かたちというものが影響されてくる。

だから、みんながみんな芸術をやりたいわけではないのです。
みんながみんな、マヌみたいにやりたいわけではないのです。
科学をやりたい者もいれば、ひじょうに緑の多い美しい星です。
だから、植物や動物たちと一緒にたわむれながら、田園の風景の中において
果実を栽培したり、植物の手入れをしたりということを
喜びをもってやっている者たちもいるのです。

その者たちを労働者階級と呼ぶか、それだけの違いではないでしょうか。
私たちの中ではそのような上下の差別はないのです。
自分たちがやりたい仕事に従事しているのです。

それをやっていく意味において、その思いにおいて
その表現形が、多少、羽の形において、小さくてまるっこい羽になったりとか
いつも空を飛ぶ必要のない者たちは、退化していきます。

逆に、空を自由に飛び、自由を愛するのが芸術家系の魂なので
彼らはよく空を飛ぶのが好きなのですね。
そうすると、やはり空を飛ぶに足りるだけの、大きな羽を持ちたがる。
自由な精神を表現しているのです、体全体で。

そして、土着な、というか、大地に根づいて緑を大切にして
緑こそ、そういう植物から出てくる恵みこそが神の愛の表れであり
それによって奉仕することで
多くの人びとを幸せにし、喜んでもらいたいと思って
一生懸命、そういう緑地帯で活動してくれている天使たちがいるのです。
仲間たちがいるのです。

その者たちは飛ぶ必要がないので、よりいっそう土になじむ
緑になじんで生きようとする思いがあるから
羽自体がそんなに大きくなく、縮こまってきたような形になり
飛べなくなってきたというそういう過程があるということです。
c0171476_8422438.jpg

我々の星の中において役割は
すべての役割において尊いものであるという思いが
すべてのオリオン人の中に根づいております。
違うからこそ必要であり、違うからこそお互いに尊いのであり
感謝し合うのであるとそのように徹底して私たちは育てられておりますし
そのような概念をもっておりますので
それゆえに、その表現形も、多少姿かたちとして出てくるということ。

あなた方の、地球の惑星の中においても、髪の毛の色、肌の色
そして背が大きいとか
小さいとか、ひじょうに多様な人種というのがございますよね。
でもそれは、本人が思ったから
髪の毛が金色になったとか、黒くなったというわけではない。

だから、その意味においては、ひじょうに不思議に思われるのでしょうけれども
私たちの中においては、思ったこと
その方のエネルギー体が示す個性というものが
その外側の外見においても、しっかりとそのような表現形として現れてくる
そのような星の段階であるというふうにお思いいただけたのならば
そのような誤解は解けると思うのです。

大地に根づくものは尊いし、ひじょうに尊敬されております。
「緑の星」と呼ばれ
宇宙空間に、最も多く緑のDNAを運ぶ、我が星の使命から考えましても
この惑星のいちばん大事なところを担っているのが
緑というものを預かっている者たちでもあります。
そのことから考えても、たまたま羽が小さいから、大きいから
飛べるから、飛べないからといって、差別意識をされることはないのです。

そういう方たちが、恵みとしてつくってくださる植物
そして穀物、そして果物
そういうものにより、芸術関係で日常生活に疎い者たちは
そういう方たちが供給してくださるものでもって、命を育み、頑張って
自分たちの仕事に奉仕していられるということです。

ですから、その意味において職業に貴賤はなく
その中において、段階、卑しいとか、そういうことは全くないということです。
そのことを申し上げておきたいと思います。

まあ、今説明した段階で
我が母星がどのような星かということがわかっていただけたかと思います。
そして、もっと話したらきりがないのですけども
まあ、オリオンという惑星自体はそのような星です。

(2006.3.11 レムリア・ルネッサンス

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村*あなたの愛に感謝! バナーをカチッとして下さい。
[PR]
by nagoyasc | 2014-08-06 08:42 | リシュール | Trackback | Comments(0)

リシュールからのメッセージ

私は、この方(アマーリエ)が来た母星と呼ばれている
あなた方の名称ではオリオンと呼ばれている星に帰属する者であります。
神より与えられた現在の仕事は
パイロットとして、各星、星雲を渡り歩きながら
私の仲間たちが、今どのように仕事をし
どのように別な意味で助力ができるかということを視察し
母星に報告する仕事をしております。

かの昔、大船団を率いて
我が星からも地球に招命されて参った者たちがおります。
あなた方の今の名前で言うと、マイトレーヤー師
そしてカイトロン、マヌと呼ばれている方がた
そして多くの我が星の仲間たちがおりました。

私たちの星は
ひとつ誤解があるように思うのですけれども、オリオン星座と呼ばれている
オリオン星雲とも申しますけど
ひじょうに多くの星がより集まったところであります。
そこの中にある星のひとつに、我々の母星はございます。
ですから、オリオンというのは、ひとつの星の名前ではないということ。

ただ、地球神が今回の地球系神理の、正法ですか、「法」ですね。
法を説かれるにあたりまして、この方たちが来た惑星を
「オリオン」というふうに名付けられたと伺いましたので
まあ、私もオリオンと申しますけれどもー。
私たちの惑星もそうですけど、エリオンとか、オリオンとか
その、「オン」というエネルギー
「オーン」、「オーン」という響きがひじょうに多い
好まれて使われる星のようにも思います。

ですから、それ全体の周りをオリオンというふうに言うのですけれども
私の一存で、この我々の母星の固有名詞を決めていいわけではないので
差し控えますけれども、地球における発音と
我々の星の惑星の発音はひじょうに違います。

違いますので、固有名詞については一度決められたことですので
変えないで、まあ私なりにオリオンと申し上げようかと思っております。
まず、私たちの星について少しお話しさせていただこうかと思います。
c0171476_1391464.jpg

私たちの星は、地球から見てだいたい
五倍から六倍ぐらいの直径を持つ惑星でありまして
ひじょうに宇宙の起源から見ても古い星であります。

ひじょうに緑が多く、生命力にあふれた、宇宙のエネルギーにおいて
自然の大自然の調和というエネルギーを取り入れた
そのような惑星であります。
緑に包まれ、そして、宇宙のさまざまなところに
植物というもののDNAの種と申しますか
そういう原型を運んでいる星でもあります。

私たちは、新たな惑星に出ようとしたときに
その惑星独特の植物というもの、その重力、土地環境において
どのような植物が適合するかということを考えるのですけれども
そこにいちばん耐えていけそうな植物というものの種というのを
運んで行ったりもするのです。

そして、まず植物が繁茂していくと
そこにおいて酸素が生まれ、自然界に循環というもの
そういうものがひじょうに多くなって
惑星自体が安定するということがあるのです。
ですから、ある意味で言うと、植物の起源、DNAの起源というのは
そんなに多くはないということ。
また、それを運ぶメッセンジャーたちもいるのだということなのです。

ですから植物において、そういう貢献をしているのもまた
私の母星の使命でもあるということなのです。
次々と惑星が生まれていく中において
そこにおいてひじょうに高度なDNAを持った植物というものが
あらゆる種類が生えている、繁茂していくということは
単に自然界だけのことだけであっては生えないのではないのでしょうか。

動植物におきましても、あなた方で言うと、バクテリア、アメーバとか
そういうものから発達していく過程だけで、おいておいたのならば
このように大量なさまざまな動植物というのが繁栄していくかというと
やはりどこかでその種子をもらってきている
植え込まれているということもあるのです。

そういう意味においては、動植物と申しますよりは、植物系のものを
その起源においてひじょうに古いものを持ち
そして緑のものを
他の惑星にメッセンジャーとして伝えて、その惑星環境を整えるという
それを神より与えられた、ひとつの愛の奉仕としての仕事をしているのが
私たちの星の使命でもあり、また私の使命でもあります。

そのために、常にいろいろな星雲、いろいろな惑星
宇宙の中を飛び歩いているというのが私の仕事でもあります。
そのついでと申してはなんですけども、マヌたちだけではないのです。
この者たちだけではないのです。

オリオンというのは
ひじょうに多くの指導者を生んでいる星でもありますので
いろいろな惑星が、次なる文明を興そうという時には
やはりマイトレーヤー師のような方が中心になられまして、ひとつの大移住
そして神の奉仕のプロジェクトを、船団というものを率いまして
いろいろな惑星に散っていくのです。

その時、ついでというか、お土産のように
まあ、植物も持っていく場合もございます。
そのような貢献の仕方をしておりまして
いろいろなところに
我が母星の仲間たちがおりますので、そのようなところをまわりながら
また新たな貢献できる種子とか、そういうものはないのか
ということをしたり
今あの惑星では、あの星ではこのような段階であるということを
母星のほうに報告したりする役目も、また私は持っております。

その意味で、そういう役目があるということで
今回、たまたまこの地球のほうに来たときに
なにやら地球の、精神運動ですか、その時期にちょうどあたったというか
ひじょうに私も他の者たちと一緒に見ながら、楽しみにしておりました。
そしてよーく見ると、なんと、うちの星の出身の者が
そのお役の中にいるではありませんか。

そしてなんか、通信塔にマヌあたりがいたりするので、「マヌさま」ですか
マヌ様あたりがいるので
何をやっているんだろうという気持ちで最初は見ていたんですけど
事情がわかるにつれて、まあ、地球も大変だなあという気持ちで
頑張れよという気持ちで、応援に来ていました。

そうしたらカイトロンが来ましてね
「君はあんまり、その科学的にあんまり難しい話しちゃダメだよ」って。
「嫌われるからね」と。
「僕はすっかり嫌われて呼んでもらえないんだ」と。

この間ブツブツと文句を言っている話を一緒にしておりましたので
控えてはいたんですが
ちょっと、さっきしつこく話したら、すっかりまた嫌われてしまったようで
まあ、あまりそのような話はしないようにしていたんですけれどもー
まあ、そういう過程があります。
そういう位置関係であるということですね。

まあ、我々の星自体の様子をお伝えしますと
どちらかというと、地球でいう田園風景的な星です。
緑がひじょうに豊かで、人びとの中にはそうですねー
あんまり、地球を見て驚くのですけれども
ものすごくたくさんの建物が建っていて
まあ、波動的にどうこうっていうのはありますけれども
もうちょっとこう、美しい建物は建てられないのかな
気持ちはしますね。

何でもかんでも、石の塊、コンクリートっていうんですか
なんかそういう建物が
全体との調和ということを無視して建っているということに
ひじょうに驚かされます。

我々はまず、全体との調和、自分の星、自分の住んでいる土地の役割
そこから出てくるエネルギー、そこにまず調和した建物というもの
それをまず主眼にして、街並みを形成し、家を建てていくのです。

その街その街に役割というものがありまして、やはり使命も違います。
そうすると、その街全体でどのような雰囲気を出すかという
そこから大幅に外れたような建物というのは建てないわけです。

そして、そうですねー
一軒の家と家の間かもうちょっと離れています。
そして、緑が豊かで、そしてそれぞれの家は
それぞれが大宇宙のエネルギーというものを取り込んでいけるような
そういう磁場、空間というものが形成できるような構造になっています。

その家その家は、そこに住まう方たちの個性が出ていて
まあそういう意味では、地球でもそうでしょうけれども
逆に言うと、その建物からその住まう方の波動があふれている
それぐらい個性的なものでもありますし
そして、そこの家を通して、その空間を通して
宇宙の根源のエネルギーというものにつながっていけるような
そういう居住空間というものが形成されています。

それには、やはりある程度の距離が離れているということが必要でもありますが
それほど我々の母星では、たくさんの人が、過密に
人口が密集しているわけではないので
ひじょうにお互いに、ゆったりとしたかたちで住まうことができます。

我々の星の中に、砂漠とか、そういうものはないので
ある程度調和された、四季折々、そのような中での美しい緑の惑星
まあ、どっちかというとあまり厳しい冬のようなものはないですね。

地球においては、ひじょうに過酷な自然があるなと思います。
それに、地球自体がまだ調和されていないところからくる
惑星のアンバランスさも
多少、その大気に変動を起こしているのではないかと見受けられます。
比較すると、我々の星ではひじょうに安定した気候の中に住んでいるなと
見て思っております。

だから、家の空間というものが、前も言っていたのですけれども
個人個人が、大宇宙のエネルギーとつながっていくというのが大事なように
個人個人が住まう空間が、ひじょうにシンプルなものであれ、何であれ
宇宙のエネルギーと一体化する、そのような磁場を
それぞれのバイブレーションに応じて接続できていけるような
そういう空間作りになっているなというふうに思います。

その中で、大自然のエネルギーを取り込むのには、植物、自然界のもの
そういうエネルギーというものが、ひじょうに不可欠でありますので
そういうものを取り入れていく。
そういう空間の中に、我々母星の者たちは住んでおります。

そして、必ずあるのが、近くに大きな森のような
そこには動物たちも住まっているのですけれども、危害を与えるような
地球でいう、猛獣のようなものはもういないので
人間とともに、たわむれて遊ぶような、そのようなかわいらしい生き物たちが
動物園などというそういうものではなくて、自然界の森のような中で
のびのびと楽しく遊んで暮らしております。

居住空間がある脇に、森のようなところがあります。
そして、もうしばらく行きますと
ピラミッド群のような建物があるところがあるのです。
これがあなた方でいう、エネルギー発電施設のようなものかもしれません。

我々の中では、まあ、あなた方でも、太陽エネルギーという
クリーンなエネルギーを使おうという運動が
そろそろ出てるように思いますけれども
我々もピラミッド群を置くことにより、まあ地球でもありましたよね。

アトランティスの時でもそうですし、あと、あなた方の文明ではエジプトの時も
ピラミッドというものをおつくりになって
大宇宙からの、まあ、ひとつの、なんですか、凝縮する装置なんですけれども
ピラミッドパワーというのは。

そのエネルギーによって宇宙のエネルギーを蓄積し、引いてくる。
それを各施設に流しているという、それによって動いているというのが
まあ、我が母星の秩序であります。

ですからエネルギー資源というものを、あなた方のような、石炭とか、石油とか
そういう、まあ、果てはその原子力のような
それを燃やすと地球自体を、その惑星を汚してしまうような
化石燃料のようなエネルギーで動いているわけではないのです。

ひとつの大宇宙から引いてくるエネルギー
でもこれは、先ほどお話しになっておられたように
巨大な母船とか、そういうものを動かすときも同じなのです。
あなた方のロケットが、大きな燃料というものを持っていかれる
それ自体も、まだあなた方の宇宙工学における限界でもありますけれども。

まあ、居住空間におきましても、エネルギー資源で今、あなた方
世界の民族紛争をやっているようなところもあるように聞いておりますけれども
エネルギー資源が、無限供給にある
大宇宙の神の愛のエネルギーを引いてくるという
大宇宙のエネルギーを使うというところに視点が向くのならば
ひじょうにクリーンなエネルギーというものを
その惑星に誘導し、それを使い、そしてその惑星自体が
ひじょうにシンプルな動きの中でまわってくるということ。
ひじょうに効率的な動きというのができるようになるのです。

(2006.3.11 レムリア・ルネッサンス

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村*あなたの愛に感謝! バナーをカチッとして下さい。
[PR]
by nagoyasc | 2014-08-04 06:42 | リシュール | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
ブログパーツ
ブログジャンル
画像一覧