地球を愛の星へ

カテゴリ:不思議な体験( 11 )

不思議な夢

035.gif どうも、結婚前の結納の儀のような場面にカットインしたようだ。

私は男性方の意識にあるようですね。

あー、恋愛の果ての婚約ということではなさそうです。

お互いにラブラブという感じが伝わって来ない。

そのうち相手方の父親のような人が、卵状の立体と球状の立体を組み合わせた

2輪車のような乗り物に乗って我が家に現れた。

あれ?

もしかして空中から飛んできたかもしれない。

地上に迎えにいった覚えがない。

この部屋は高層マンションの一室なのです。


そして、その方と私はあいさつを交わし、しばし雑談。

すると突然、窓の外に火花を散らしながら放物線を描き落下していく

隕石らしきものが出現。

その直後、巨大な雷が落ちたように轟音が鳴り響くと

その後、不気味な地響きとともに巨大地震がやってきた。

みるみる視界は斜めになっていき、建物が倒れ、落ちていく。

あー、

死ぬ―

もうこれで人生終わりだ―、と思った瞬間!

音のない世界に入った。

地上に叩きつけられる衝撃が伝わって来ない。


しばらくすると、先ほど挨拶していたみなさんたちを確認した。

あれっ!死んでない。

しかも無傷だ。

なんか悪い夢でも見ていたのであろうか。

そう思いマンションの方へ目を向けると

それはそれは無残に崩壊してしまった姿を見せている。

訳がわからない。

他のみなさんも困惑している様子だ。

何か大惨事が起きたようだが、私たちは無傷で生きているのだ。

婚約相手とその父親たちは、とにかく茫然として

あいさつをして消えていった。

私は、今回の結婚はなくなったんだなあー、と思いその人たちを見送った。


その後、私は死んで霊となっていることに気づくまで

そんなに時間がかからなかったように思う。


ある高度に発展した文明の中で生きた、魂の記憶にアクセスしたのだろうか?

今はわからなくても2年後、10年後になったらわかるのだろうか?

未知への探求はさらに続く。

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by nagoyasc | 2011-01-08 10:00 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

明晰夢

自分の部屋が突然、3D360度フルハイビジョンのパノラマに変化した。


042.gif 夢の中だ。


男性二人と女性ふたりがなぜか、この部屋の中にいる。


私の認識では、家族、兄弟、仲間として感じる人たちだ。


私の部屋は集合住宅の最上階。


遠くの山のはるか向こうに今、隕石?彗星?のようなものが尾を引いて落ちていった。


その後、地響きとともに大津波がやってきた。


たくさんの人々が手を上にあえぎながら沈んでいく。


がれきの中、潰されていくように沈んでいく。


場面は変わり、黒雲があたり一面を覆い始めた。


落雷とともに


今度は竜巻がいたるところに発生し、この建物を襲う。


建物そのものが動く。


救世主の名を叫び、天に舞い上がっていく人びとも見える。


地上では、人垣がドミノ崩しのようにどんどん倒れ込んでいく模様が見える。


なんという天変地異であろうか。


濁流の中、地球が一掃されていく。


剣で戦いあっている場面が出てきた。


互いの肉体を切り刻み合う者たち。


奴隷がいる一方、支配者が監視し、武器でもって服従させる。


戦いに次ぐ戦い。




地上に愛のかけらが見つからなくなれば、ある日突然


その天変地異はやってくる。



これは、予知夢ではなくて


過去の文明の終焉を見せてもらったのかもしれません。



しかし、多くの人々が頻繁にこのような夢を見るようになると


規模は別にして、事は近いと思います。

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by nagoyasc | 2010-12-31 09:31 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その7

いやー 4打数0安打 008.gif


打てないねー 007.gif


幽体離脱したにもかかわらず


意識を持って飛び出したにもかかわらず


数十秒~数秒で戻ってきてしまうということを


4回やらかしてしまいました。



特に4回目は行けたと思ったのですが


目を開けようと意識したとたん、肉体に戻ってしまった。


そしてその後は、表面意識を伴って飛び出していない


普通の夢うつつの状態に甘んじてしまいました。


残念!!




幽体離脱特有の振動を繰り返した後、ひと呼吸ごとに離れはじめ


離脱後は、チューブの中を高速で上昇していくようなイメージでした。


ちょっと気負い過ぎていたかもしれませんねー。


これが続くようですと、龍神さんとの対面は


守護霊の許可が出ないと判断すべきかもしれません。


次回もいろいろトライしてみたいと思います。

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by nagoyasc | 2010-12-02 09:20 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その6

048.gif 幽体離脱すると非物質次元の存在になるわけですが


物質世界も非物質世界も見ることはできるようです。


色がきれいでピントの合った世界は非物質世界です。


逆に、少し不鮮明な世界は物質世界(3次元)です。


肉体から抜け出して空を飛んでいるのは


どっちの世界を飛んでいるのかわかりませんが


ほとんど幽界(4次元)と呼ばれているような

非物質世界を体験しているように思います。


今回目覚め間際に、片側3車線の車道になぜかいたのですが


私が車の走っている車列に触ろうとしたら


車列が避けはじめ、車線を越えてどんどん膨らんでいきました。


これなんかは、この現象が実際3次元(物質世界)で起きていたら


幽霊騒ぎでたいへんなことになるし


まーそんなことはありえませんね。


物質世界ならお構いなしに車が通過していきますので


この場面は4次元幽界(非物質世界)だと思います。


そして、物質次元の物に触る時と、非物質次元の物に触るときでは


その質感、感触に差があるように思います。


物質次元の物は触ってもさして圧力、質感は感じませんが


非物質次元の物はだいぶ輪郭の質感を感じます。


どちらも通過、貫通してしまうのですが


なんか微妙に違うんですねー。


より同調した世界は、感覚のピントがより合ってくるということでしょうか。


幽体としてのエネルギー素材、振動数の差かもしれませんねー。


今回もここで目が覚めてしまいましたが


次回の幽体離脱時は、幽界の上の霊界に行ってみたいと思っています。


その際には、どうもよく乗っている感じがする龍神さんを呼んでみて


トライしてみようと思います。


次元の壁を超えるには、何か乗り物に乗らないと


超えることができない気がするのですねー。


羽の生えたダンボにもたまに乗って移動してますが


彼女よりは龍神じいさんの方が適していると思います。




守護霊、許可してくれるかなー?

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by nagoyasc | 2010-11-28 13:54 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その5

072.gif 浅い眠りを繰り返して、今日は何度も身体が振動する。


霊体が肉体から離れるときにその振動はどうも起こるみたいだ。


でもこの振動によって、逆に目が覚めてしまうことを何度か繰り返した後


何回目かの振動の後、意識を持っていることに気がつき


完全に幽体離脱状態となった。




最初の頃は、出た後なかなか思い通りに動けなかったが


思いで動けることがわかってからだいぶ楽になった。


さて、自分の肉体から数十センチ浮き上がった感じのところで目を開けると


薄明かりの中に自分の霊体を確認する。


部屋は真っ暗なはずなので自ら発光しているようだ。


手を見ると、ちゃんと手がある。


指も5本だ。


手を交差してみると、重なったときにちょっと物にぶつかった感じがするが


直後に通過して、通り抜けてくる感じがする。


見た目も見方によって変化し、光り輝くようなベール状にも


茶褐色の肉体状にも見える。


さて、「上へ」と思うと上昇し始めた。


夜空が飛び込んできて、きれいに星々が瞬たいている。


星まで行こうと思ったが、これは無理だった。


地球を見降ろすところさえ行けない。


ふと足元を見ると、そこが光を放っている。


あたかも、足の裏に電球でも点けている感じがする。


身体からは、淡い黄緑色系のカラーを発しているのが確認できる。


さっき星を見ていて、故郷(母星)を確認したくなったので、初めて守護霊を呼んでみる。


心の中で思うと反応があった。


姿を見せてほしいと伝えると、それはできないと言う。


やはり女性の声であった。


落ち着き払った大人の女性の声だ。


私はどこの星から来たのか聞いてみた。


ペガサス?と聞いてみると、プレマスという星だと言う。


他の呼び方もあるらしいが、はっきりとプレマスと伝えてくる。


それはどこの星雲銀河にあるのかと聞いたが


それは教えられないと言う。


私に指導霊はいるのか?とたずねると


専門的なことを担当している霊がついているらしい。


この間私はずーっと空を飛び、浮遊しながら聞いていた。 (つづき)

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by nagoyasc | 2010-11-23 11:42 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

過去世のビジョン(1)

035.gif 過去世のビジョン その1.035.gif


数年前のある時期、ある期間、睡眠の中で立て続けにいろんな鮮明なビジョンを見た。

まずそのひとつですが

生れたところはたぶん日本、何らかの事情で他の家に預けられて育った

感じで、捨て子同然のような感じかもしれません。

そして、すくすくと育っていったある日

一緒に添えられていた着物(5歳ぐらいの子が着るサイズの着物)から

家系図の紙が縫い込まれているのを育ての親が発見。

その家系図が示すところは、どこかの武家直系の子孫であることが判明して

さあ、一大事。

最終的には、鮮やかなブルーが印象的な羽織袴のような姿で

その子が大きくなり大人になった姿がクローズアップされる。

どこかの家の家長とか城主に収まった感じですね。


フルカラーの立体映画を見た感じでした。


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過去世のビジョン その2.


ここはヨーロッパのどこかの国という感じ。

イギリスあたりかもしれません。

主人公は、出港まじかの船目指して、数人の男たちとともに

一生懸命馬をとばしているところ。

(今世は、馬に乗って走ったことはないのですが、以前牧場で馬に乗ったところ

小走りぐらいはすぐできるだろうなという、不思議な感触が走ったことは覚えています。)


そして、ようやく間に合い乗船。

どうも、新たなる大陸で開拓事業をするために長い船旅に出るようだ。

途中、すさまじい嵐に巻き込まれ船内は負傷者、死者続出。

(確かに私は、バイキングという遊園地の乗り物はパニックになるぐらい怖い。

小さな漁船に乗ったときも、船酔いよりも恐怖で乗ったことを後悔するほどだった。)


その後、新大陸に上陸したらどうかはわからない。

ただ、別の転生かもしれないけれど、西部劇でよくあるような

幌馬車のなかで銃を上に向け発砲している、異常にテンションの高い自分がいた

ビジョンも見ている。

これらもフルカラーの立体映画を見たというか

実際その場で意識している感じでした。

厳密にいえばこれが過去世であるという確証はないのですが

関係のないものは普通、見たり、意識して体験するようなことは

ないのではないだろうかということで

たぶん本当に過去の経験の一部なのだろうなぁと私は思っている。

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by nagoyasc | 2010-11-05 09:53 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その4

今日は過去の幽体離脱を思い出してみます。

ではその1、056.gifおばあちゃん編056.gif



なんかー 体が軽くなったみたい?!

今日は30年前に逝った、おばあちゃんに会いに行こう

そう思ったとたんまわりが暗くなり、ワープ中!

数秒後、やがて視界がひらけてきた。

浮遊しながら(歩きながらではありません)

移動中にやっと、おばあちゃんを発見!

でもなんかー、女学生みたいな容姿なんだけどー

でも、おばあちゃんだという確信みたいなものがある。

この感覚も不思議だ。

「俊夫の長男のしょうぼうです。」

「あらっ、いやだーしょうぼう?」

「みんなに紹介するから、来てきて…」と

案内されるまま移動すると下町風情の平屋の家へ到着。 

お仲間という感じの皆さんが出てこられ

挨拶しましたが、興味ある人、いやいや出てくる人

いろいろでした。

でもおばーちゃんはなぜか、終始上機嫌!

周りの景色を見回そうと思ったところ

あえなく目が覚めてしまいました。

女学生のおばーちゃんはほんと初々しかったなあ。


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その2.056.gif親父&おふくろ編056.gif




いきなり去年死んだおふくろが登場。

「何で離婚したのー」

「まー色々ありまして―」

「もーおとうさん呼んでくる―」

おとうさんって、4年前に死んだ俊夫かいー?

「そー なんだか ハワイに 行っているらしいのよー」

??ハワイ?


そして 空間の中からにじみあがってくるように俊夫 登場!

「離婚したってー? どーしたんだー」

「まーいろいろありましてー・・・それよりハワイってどういうこと?」

「死んでひと段落してから、何か欲しいものはあるか?と、聞かれたので

ハワイヘ行きたいと答えたら- 2年も楽しんできた。」 と言うのです。

親父は戦前に生まれ、7人兄弟の長男として生まれ、10代で父親をなくし

弟たちの父親代わりをするなど苦労が絶えなかったらしい。

そして、自身も結婚後に子供を6人育て、69歳で他界した。

確かに、自分を顧みる時間があまり無かったと思う。


そのうち親父は、隠れてモニターみたいものを見て

うんうん頷いているのですよー

私の人生をモニターで見ているようなのですね。

へー、あの世ってこんな便利なものがあるんだーって思いました。

なんか、みんな記録されているみたいなのです。

そして、親父がだいぶ長いこと見てましてー

そうしたら私、目がさめちゃったんですねー 。



霊界は不思議な世界ですが、慣れてくるともう知っているせいか

そんなに不思議な世界に思えなくなってくる面白いところです。

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by nagoyasc | 2010-10-30 14:10 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その3

072.gif 一度、目が覚めてからの寝入りの際、体の輪郭を例の振動が駆け巡る。

今朝またも、幽体離脱(体外離脱)を意識できる状況にめぐりあった。

もし意識を失わないでこのまま離体したら、死んだおやじや、おふくろのところに

ワープしてみようと心に思いつつ、意識的に深い呼吸を3度繰り返すと

振動が突然無くなった。


どうやら体の外に「本当の自分」が出たようだ。

なんか今日は視界がひらけてこないし

体が重いので「おふくろのところへ」と心に思うと

数秒後に別の世界にワープした。

しかし、今日はなかなか見つからない。

こんなこともあるのか?と思いつつ、「おやじのところへ」と心に思うと

しばし、目の前が真っ暗になり数秒後また別の世界へワープした。

そこにおやじもワープしてきたみたいに現れてきた。

フルカラーのおやじだ。

実に鮮明。

6年前に69歳で逝ったおやじだが、いつのまにか私より若返っている。

40歳そこそこっていう感じだろうか。

いろんなことをたくさん話したのだが

記憶がほとんど無くなっているというか

あまり憶えていない。

ほんとうに、久しぶりに楽しいひと時を過ごした充実感は残っているものの

どんな話をしたのか思い出せない。

ただ、おふくろとは一緒じゃないらしいということと

2年ぐらいハワイに行って思う存分楽しんできたようだ。

あと、今は、何もしていないらしい。

仕事も、勉強も、何もしていない生活で

そろそろ退屈になってきたようなのである。

前にもハワイということを言っていたので、その時自分なりに調べたところ

どうも、霊界のサマーランドという癒し系の世界で

じっくり静養してきたのではないかと、私は理解したのだ。


また、記憶はとんで今度はかなり高い場所のヘリポートのようなところから

これまたフルカラーの何とも美しい都会を眺めている。

遠くの空が透き通るほど美しいブルーと、雲の白さが折り重なって立体的で

つい声が出そうになる。

ビルの町並みもすっごく未来的で超高層ではないけれど、洗練されていて美しい

角ばった感じの建物は無かったように記憶している。

その全体の雰囲気が、都会なのに調和されている感じで

高原に広がる手つかずの未来都市ということで伝わるでしょうか?

そのヘリポートのような展望台からどこからともなく

あえて理解しようと思うなら、妹として認識できる女性の道案内で飛行開始。

この慣れた感じから、普段からよくやっていることのように感じました。

この女性も全然違和感のない、私のことをすべて理解しているような感じで

私がビル自体に飛び込んでいって通りぬけてくることも

大空を派手に飛び回ることも

そのおふざけすべて受け止めている感じで実に一緒にいて楽しい。

あと憶えていることは、洋菓子を勧められて食べたのですが

これは実際つかんで、食べて

美味しいという味の感触まであって、へーって、いう感じでした。

ただ、地上の感覚のほうがより強烈かなぁとは思いますね。

でも、見て来た世界は美しくて、自由で、ほんとうに楽しいですよー。

空中で体が浮くというのは笑いが止まらないし、道具もなく空を飛べます。

飛行速度も思い次第で自由自在。

「もっと速く!」と思うとスピードがアップするんです。

ただ、私の場合はある程度しか速度アップできませんでした。

どうしてもジェットエンジン並みには飛べません。

なぜだかわかり次第、またお知らせしたいと思っています。


意識する、しないに関わらず、私たちは毎日このような世界を

睡眠中に経験しているのですね。

もうひとりのわたし、ほんとうの自分は実に素晴らしい。

おっとーそういえば、今日は私の誕生日でした。

守護霊・・・。 

ありがとう!!。。

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by nagoyasc | 2010-10-24 16:46 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(1)

幽体離脱(体外離脱)その2

Pureです。


先日、久しぶりに意識を伴って非物質世界ミニ体験してきました。

そのときの模様を少し紹介。



今日は6時の定期アラームで目覚めましたが
午前中フリーだと気がつきやがて
うとうとして意識が薄れてきました。


目覚めと睡眠のはざまで今、離れようとしている過程にいることが
経験上認識出来ましたので、チャンスとばかり
深い呼吸を2,3回すると霊体(もう一人の私)は肉体から解放され
空中に浮かび、飛行を開始しました。


充分睡眠をとっているので、短い冒険になることは解っていましたので
今日は何も思い浮かべず、3次元のこの世を自由に散策してみようと
思いついたのです。


まず、両手を何回も振って霊体というエネルギー体を確認してみました。


肉体だとその形状が変化することはないと思いますが
霊体だとより流動的になり、形状が多少変形したりしますが
すぐ元の形に戻ります。 なかなか良くできています。


さー飛行していくと、通勤、通学の人の列にさしかかりましたが
ぶつかっても通り抜けてしまいます。


そして、「誰か、僕の姿見えないー?」と聞いて回っても
だーれも気づいてくれません。


大きな家の庭先にいた老婦人は、「あれー、あんただれー?」と聞いて
きて少し驚きました。


また、紙おむつ姿の赤ちゃんも気がついてくれまして
普通に女子高生と話している感覚で交流出来た感触が残っています。


そして、霊として赤ちゃんと接するとどうしようもないくらい
可愛くて、その純粋さにうっとりしてしまい幸せな気分になります。


言葉ではとても表現できませんがー天国にいる気分でしょうか?!
あごの下をこちょコチョして遊んだりしましたが…


ここでタイムアップ!! 残念ながら目が覚めてしまいました。

ちょっと幸せな気分でコーヒーを飲んだ朝でした。



この体験は、目覚め当初、すっごく鮮明なのですが
物質次元に慣れ親しんでいくうちにどんどん夢、幻化していってしまうのです。

ま―、基本的に体験学習しているのはこの3次元(物質世界)ですから
当たり前といえばあたりまえですね!

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by nagoyasc | 2010-04-19 20:34 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(2)

幽体離脱(体外離脱)

幽体離脱(体外離脱)を経験すれば
肉体は地球テーマパークを経験する為の
乗り物であることが解ってしまいます。

この現象はみなさん毎日経験しているのに
覚えていない、理解できないだけなのです。

一番身近な現象として「金縛り」があります。

そのチャンスに意識を持って旅立てば
霊的世界を堪能できるのですが
ちょっと体が動かないと恐怖を感じて
目覚めようとしてしまう。

リラックスして呼吸を整えていれば
体の輪郭が振動しだして
静かになったなーと思ったら
肉体からもう一人の自分が出ていて
思いのまま飛び回ることができるのです。

束縛から離れた本当の自分は
自由に多次元世界をトリップしています。

趣味は寝ることです。
という人は
この楽しみを経験すべく
睡眠に夢中なのです。   Pure

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by nagoyasc | 2009-09-22 16:29 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(4)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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