地球を愛の星へ

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ガイア黎明 好評発売中!

出版社:徳間書店・5次元文庫
発売日:5月8日(金)
価格:720円(税込)

新刊書籍『ガイア黎明~生きて意識ある地球はこうして生まれた~』が
発売されています。
地球全体が次のステージに上ろうとしているいま
銀河系の使命が託されている惑星地球の真実がここに明かされました。

アマーリエさんは次のように語っています。

この本は天上界の要請によって、「新たな宇宙時代の聖書」として
編集されたものです。
「アカシック・レコード」という宇宙の記録庫にある映像を
宇宙空間に漂いながら私は見せていただきました。
それは地球が太陽から誕生するシーンから始まりました。
そこには気が遠くなるような惑星地球の歴史が展開されておりました。
人類が降り立ち
住まえる環境が整うまでのさまざまな方がたのご苦労を見せていただき
私達人類はなんてたくさんの愛に育まれ、見守られながら
今この地球上に生きて学ぶことを許されているのかと
心からの感謝を感じるのでした。

第一章は、
天地に響き渡るようなヤハウェの語りです。
地球の過去と現在の姿を読者に提示し、今という時の重要性を強調しています。
地球に住む一人ひとりの選択により、未来の地球の運命が決まることを
肝に銘じていただきたいと思います。

第二章は、
どのような理念で太陽系ファミリーができたのか
「銀河系のプリンス」と呼ばれる地球にはどのような使命があるのか
太陽神霊である聖アントニウスの口から語られます。
火星と木星の間にある小惑星帯は
どうしてあのような形で存在しているのでしょう。
聖アントニウスが、どのような気持ちで小惑星帯を見ているのか
読者の皆さまはご存知でしょうか。
すべての地球人に知っていただきたいと思います。

第三章では、
地球人類はどのように生まれてきたのかが語られています。
進化の過程で、サルと共通の祖先から分かれて現在の姿になったと
多くの読者は思っているかもしれません。
実は、数億年前に宇宙船に乗ってやって来たのが私たち地球人の祖先です。
「そんなばかげたことがあるものか」と言われるかもしれません。
しかし、アカシックレコードにはそのように記録されているのです。
私たちの祖先が地球環境に適応できる肉体をつくる為に
いかに苦労したのかが語られています。

第四章では、
宇宙の法を整理しわかりやすく記しています。
宇宙には法が存在します。
それは人間がつくった法ではありません。
人間が存在する遥か以前から宇宙には厳然として法が存在するのです。
それは神が定めた法です。
神とは何か。
宇宙に存在する法とは何か。
私たちに正しく伝えられてこなかったように思います。
人種や宗教の違いで互いに争う姿は
法に対する無知から生まれているように思えてなりません。

第五章では、
過去の地球の文明のいくつかが語られています。
地球の文明は現在の文明だけではないのです。
過去の文明の痕跡はあるのですが
大陸が海底に沈んでしまったりして見つけにくくなっているのです。
地球の九次元という霊域に存在する九次元霊たちは
私達の先生でもあります。
何人かの先生が担当して興してきたのが地球の文明です。
地球九次元霊たちは文明実験を繰り返しながら
私達を教育してきたのです。

第六章では
地球九次元霊のひとりであるマヌという方が「男女の法」を語っています。
今回の文明では「男女の法」についてほとんど明かされてきませんでした。

読者の皆さまは私たちが男女に分かれて存在することを
当たり前のこととしてとらえているのではないでしょうか。

その意味について深く考えたことなどないかもしれません。
でも、陰陽という観点からみて
男女に分けられているということには深い意味がこめられていたのです。
「ガイア黎明」の底流には陰陽二元論というテーマが存在しています。
ただ、本書はそんな難しいことを考えながら読んでいただかなくても構いません。
ただ、地球の物語として読んでいただき
ひとつでもふたつでも心に響くものがあれば幸いです。



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by nagoyasc | 2009-04-29 12:37 | 書籍紹介 | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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