地球を愛の星へ

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日本に生まれたスペースエンジェルからのメッセージ

035.gif 地球はこれから戻しの時代にくるのです。

これだけの高いスタンスをもつ時代というのは

今まで地球の中でもそういくつもなかったのです。

その中において自省的な意味においても、今社会の文化度においても

精神的な目覚めをするのにひじょうにいい時期が、この地球に訪れているのです。

経済的なもの、科学的なものがある程度進歩発展してきて

そこで霊的な目覚めの時代がくるということ。

それがスピリチュアルと呼ばれている、あなた方の地球というものの

ひとつの霊的な流れになっているのだと思うのです。

その時に自分たちだけの流れということではなくて

外から私たちのように異星人として、いつもアドバイスを与えてきた者たちが

「このような視点もあるんだよ」と。

宇宙からの調和したエネルギーを地上に降ろす

そのひとつのシンボルマークのような絵でもあるのです。

そのような新たな視点というもの、地球人にはないような視点で

ひとつのショック療法のような形で、私は表現してみたかった。

そのために今回地球人としての肉体をお借りして

いっとき出たということがあるんです。

芸術というのはいいのです。 絵はいいのです。 理屈がいらないから。

見る人の心の状態、レベルに応じてその人の中に答えが返ってくるということ。

わかる人はその絵を通して、万物の創造の根源まで理解することでしょう。

「自らの素晴らしい潜在意識の中にある、美しい神の子という真我というもの

それに素直に、それにあるがまま素直に生きよ」ということを私は言ったんです。

芸術ということはね、一人ひとりの感性というフィルターを通して

自分の内側の中にある神性という、真我というものを通して

大宇宙の根源のエネルギーにどこまで調和できるか

そのひとつの賭けのような挑戦のようなものが

それを表現でき得た手段を持った時に、それが芸術であり

アートであると私は思うんです。

難しい表現手段を知らなくたって表現できるんだよ、ということを

私は示して生きて見せたんです。

実際、私は学校もどこも出てないんです。

美大も出てないし、何もデッサン力を持ってないことは私の絵を見ればおわかりでしょ。

でもほんとうに自分自らが宇宙の根源に直結できる

そういう愛の調和度というものを獲得しているのだったら

自らの心に素直な思いで神の前に向かった時に

自然に自らの体が神の愛の通路として生かされて表現されて

素直に、素直に、体が神の愛を描きたくて、描きたくて

自分で勝手に動いてくるものなんです。

そうやって表現するんです。 理屈じゃないんです。

あなた方が地球規模でやることは、地球人同士が殺し合ったり

価値観の違いでいがみ合っている、波動の低い荒いものをまき散らかしている。

今世の中で事件が起きているようですけど、金だけがすべてだとか

立身出世するためだけに頭の中に知識をたくさんため込んだ

学歴至上主義のようなことの中で、若者たちが、子どもたちが人生を誤ろうとしている。

そんなものの中で欲にまみれて、そして頭でっかちになった中で素直な神と

自らの神性が神と直結するなんて道は永遠に見つからないということ。

それは間違った道だということ。

その視点を変えていくんだっていうことを

地球規模的に提示するのが、あなた方の運動の真髄でもあるんです。

自分自身は価値がないと思って、自分自身を信じて

自分の素晴らしさを表現することを忘れるのならば

それは神自身がおつくりになった自分自身を

神そのものを侮辱するのと同じになるんです。

ありのままでいいんです。

それが美しい生き方であり、愛に満ちた神の子としての本来の生き方であると

私はそう思うんです。

そのために虚飾は捨てなくてはいけません。  欲も捨てなくてはいけません。

私が言っているのはエゴにより自分中心によるこの世的な欲に振り回されて

自らの心の本来の魂の命の美しさを見失うのなら

そんなものを代償に出してしまったらば、取り返しのつかないことになりますよと。

本来の自らの心に忠実に、命の素晴らしさに

神の子としての誇りに満ちて生ききっていくこと。

それをまた表現すること。命がけで表現すること。

芸術家は、絵描きは、絵を描くことで命がけで表現します。

あなた方は言葉をもって本を出したり、神様の仕事を

この人の場合でしたら霊言をとって、講演会などでも

これから講演をしていくでしょうけど、言葉をもってこの人は伝えています。

あなた方も様々な書籍やCDや、いろいろな技術が

たくさん高度な技術がおありなんです。

そういうものを通して、そしてご自分の仕事を通して

命がけで自らの素晴らしさを、神の愛を表現していくんです。

表現するということは、イコール行動することなんです。

勇気を持って命がけになって、人生真摯に自らの素晴らしさを神に感謝して

そして自分の素晴らしさを、美しさを信じて、その命の光を輝かしてください。

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by nagoyasc | 2010-11-29 08:17 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その6

048.gif 幽体離脱すると非物質次元の存在になるわけですが


物質世界も非物質世界も見ることはできるようです。


色がきれいでピントの合った世界は非物質世界です。


逆に、少し不鮮明な世界は物質世界(3次元)です。


肉体から抜け出して空を飛んでいるのは


どっちの世界を飛んでいるのかわかりませんが


ほとんど幽界(4次元)と呼ばれているような

非物質世界を体験しているように思います。


今回目覚め間際に、片側3車線の車道になぜかいたのですが


私が車の走っている車列に触ろうとしたら


車列が避けはじめ、車線を越えてどんどん膨らんでいきました。


これなんかは、この現象が実際3次元(物質世界)で起きていたら


幽霊騒ぎでたいへんなことになるし


まーそんなことはありえませんね。


物質世界ならお構いなしに車が通過していきますので


この場面は4次元幽界(非物質世界)だと思います。


そして、物質次元の物に触る時と、非物質次元の物に触るときでは


その質感、感触に差があるように思います。


物質次元の物は触ってもさして圧力、質感は感じませんが


非物質次元の物はだいぶ輪郭の質感を感じます。


どちらも通過、貫通してしまうのですが


なんか微妙に違うんですねー。


より同調した世界は、感覚のピントがより合ってくるということでしょうか。


幽体としてのエネルギー素材、振動数の差かもしれませんねー。


今回もここで目が覚めてしまいましたが


次回の幽体離脱時は、幽界の上の霊界に行ってみたいと思っています。


その際には、どうもよく乗っている感じがする龍神さんを呼んでみて


トライしてみようと思います。


次元の壁を超えるには、何か乗り物に乗らないと


超えることができない気がするのですねー。


羽の生えたダンボにもたまに乗って移動してますが


彼女よりは龍神じいさんの方が適していると思います。




守護霊、許可してくれるかなー?

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by nagoyasc | 2010-11-28 13:54 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

過去世のビジョンと幽体離脱

前のブログ、幽体離脱(体外離脱)その5で

私は、プレマスという星から来たということを

守護霊から聞いたので、早速いろいろ調べてみました。



その結果

プリマス(Plymouth)という地方都市名にまず辿り着きました。

実はここから

自らの過去世をどんどんたぐり寄せていく展開となるのです。


このプリマスという都市は、イングランドとアメリカ合衆国にあるのですが

ともにピューリタン(清教徒)たちが住む街であり

アメリカの方は移住先でもあるのです。


実はここに以前も書いた

過去世のビジョンと一致するところが出てきたのです。

イギリスあたりから大勢の人たちと船に乗り、途中嵐に会うなどして

たくさんの犠牲を伴いながら新大陸に向かうビジョン。


それと、隠れ家のようなお城の中で

英語で何やら極秘の打ち合わせのようなことを

している数人の男女のビジョン。


それと自らの個性、性格、特性を加味すると

清教徒革命(ピューリタン革命)の頃にイングランドに転生し

秘密裏の活動を通してキリスト教改革を試みていたこと。


やがて自由を求めて、新天地アメリカへ向けて

メイフラワー号に乗船していたのではないかということなのです。

いやー、少しすっきりしてきました。


すると守護霊は

出身母星の質問に対して過去世の出身地を答えていたことになりますが

まー、テレパシーの世界だからそういうこともあるのでしょう。

その星の出身の魂が、大勢そこに転生している可能性とかも考えられますし

その他にも何かしら関係しているかもしれません。


ほかに、空を飛ぶ乗り物の操縦かんを握りしめながら

墜落したようなビジョンを見ました。

その直後指令本部のような建物に行き

「撃墜されました」と報告しに行ったのですが

相手にはされませんでした。

もちろん、霊体で報告に行ったからだと思います。


そして現代に生れて、10代の頃遊園地に行ったりしましたが

ジェットコースターとバイキングだけは絶対に乗りません。

死ぬほど怖い! 008.gif

ま―実際その恐怖を、過去世で味わっているということなんですね。

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by nagoyasc | 2010-11-24 11:32 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

ガイアからのメッセージ⑤

035.gif 「なぜ地球意識は、ルシファーという男を引き受けたのか」ということが

言われたと思います。


彼も神がおつくりになられ、愛された、いとしい神の子どもであるのです。


彼が過ちを犯したかもしれない。


でも、この無限の時の流れの中で

彼だって気づいていくチャンスを与えられる必要があります。


わたくしは今、魔界にいるルシファーがこれを聞いているのも知っているのです。


魔界も地球の一部。


彼らはわたくしたちのエネルギーを引いていないと思っているでしょうけれど

そんなことはないのです。


地球に住まうのならば、必ずやこのエネルギー循環の流れを受けているのです。


ルシファーよ、聞いているなら聴きなさい。


「ようこそ地球に来られました」と、あなたが地球の我が子となることを

わたくしは喜んで迎え入れたのです。


あなたは聞く耳を持たないでしょうが、わたくしもテラ様も

ずっとあなたをいとしおく、永い間見守り続けてきたのだということです。


あなたは個性が強いから、自分の中でこうだと納得しないと

なかなかほかの者と同じ生き方はできないかもしれない。


それがゆえに混乱をつくるのかもしれない。


でも、あなたが納得したときでいい。


神の心に調和するということが、どれだけあなた自身を救うか。


あなた自身のその心の痛みから解放されるか。


それをわかってほしいのです。



わたくしは、永いことあなたを見守り愛してきました。


これからも見守り、あなたとともに生きていくつもりです。


わたくしとテラ様は、けっしてあなたを見捨てないから。


ここにいる者たちがみんなシフトアップして、他の惑星に行ったとしても

わたくしとテラ様は、あなたとともに生きようと、そのような覚悟で

あなたをこの地球に迎え入れたということを、忘れないでほしいのです。


ルシファーとともに来た者たちよ、聴きなさい。


あなた方は地球の嫌われ者でもなく、厄介者でもなく

地球に堂々と迎え入れられた、わたくしのかわいい子どもたち、我が家族であります。


たとえちょっと毛色が変わっていようと、別のことを言う子であるからといって

子どもたちの中で、母がその子を愛さないということがあるでしょうか。


そんなことはないのです。


どの子もどの子もいとおしい。


どの子もどの子もかわいい、我が子であります。

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by nagoyasc | 2010-11-24 09:37 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その5

072.gif 浅い眠りを繰り返して、今日は何度も身体が振動する。


霊体が肉体から離れるときにその振動はどうも起こるみたいだ。


でもこの振動によって、逆に目が覚めてしまうことを何度か繰り返した後


何回目かの振動の後、意識を持っていることに気がつき


完全に幽体離脱状態となった。




最初の頃は、出た後なかなか思い通りに動けなかったが


思いで動けることがわかってからだいぶ楽になった。


さて、自分の肉体から数十センチ浮き上がった感じのところで目を開けると


薄明かりの中に自分の霊体を確認する。


部屋は真っ暗なはずなので自ら発光しているようだ。


手を見ると、ちゃんと手がある。


指も5本だ。


手を交差してみると、重なったときにちょっと物にぶつかった感じがするが


直後に通過して、通り抜けてくる感じがする。


見た目も見方によって変化し、光り輝くようなベール状にも


茶褐色の肉体状にも見える。


さて、「上へ」と思うと上昇し始めた。


夜空が飛び込んできて、きれいに星々が瞬たいている。


星まで行こうと思ったが、これは無理だった。


地球を見降ろすところさえ行けない。


ふと足元を見ると、そこが光を放っている。


あたかも、足の裏に電球でも点けている感じがする。


身体からは、淡い黄緑色系のカラーを発しているのが確認できる。


さっき星を見ていて、故郷(母星)を確認したくなったので、初めて守護霊を呼んでみる。


心の中で思うと反応があった。


姿を見せてほしいと伝えると、それはできないと言う。


やはり女性の声であった。


落ち着き払った大人の女性の声だ。


私はどこの星から来たのか聞いてみた。


ペガサス?と聞いてみると、プレマスという星だと言う。


他の呼び方もあるらしいが、はっきりとプレマスと伝えてくる。


それはどこの星雲銀河にあるのかと聞いたが


それは教えられないと言う。


私に指導霊はいるのか?とたずねると


専門的なことを担当している霊がついているらしい。


この間私はずーっと空を飛び、浮遊しながら聞いていた。 (つづき)

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by nagoyasc | 2010-11-23 11:42 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

リシュールからのメッセージ④

057.gif たとえばこの間ベーエルダの話をしていましたけれども

大船団を率いて地球に来られた。


だいたいひとつの星の船団の中に、あの方たちの場合ですと非常に多くの

何千万、一千万ぐらいですか、そのくらい収容できるような巨大な母船というものを

作ったりするわけです。


ひとつの人工都市のような状態ですね。


その中には緑もあり、川も流れていて、果実もなっているような状況の中で

ひとつの環境の中で、長い時間をかけて

多くの肉体人間というのを運ばれたように聞いてます。


そのような中において、当然、相当なエネルギーを移動にかかるわけですから

その中で大宇宙の根源的なエネルギーから、圧倒的な、かかるエネルギーを引いてくる器

それはやっぱりエル・ランティのような方が引いてくるのです。


やはりそういう方が、大いなる愛のエネルギーを引いてきて、それを各船団に分けていく。


そうやってエネルギーチャージをして行きながら航海を続けていくという

そういう要所要所が宇宙の中にあるということです。


エネルギースポットというところがあるのですね。


それはあなた方にはまだわからないでしょうけど。


そういうのがあります。


それを使いながら動いているということが事実です。


そしてそれは、愛のエネルギーというものがキーワードであるということ。


だからまず、地球の指導霊と呼ばれている方たちが

神の子であり、愛のエネルギーの表現体、それがあなた方であり

大宇宙の神というのは、愛の奔流、愛のエネルギーそのものであるということを

今回ひじょうに力説しておられるように見受けられますけれども。


それはこれからの科学技術においても、精神的にもあと肉体的に変化をしていくにしても

惑星自体が進化していく上においても、いかにキーワードであるかということ。


そのことを私はあなた方に申し上げたいと思います。


科学とか物理とか、そういうエネルギー、進歩発展というものが、今まで宗教が説く

神とか愛のエネルギーというものとは全く分離したように

この地球では受け取られておられるかもしれない。


でも、ほんとうは、一体のものであるということ。


それがなければ、科学技術も、物理的な意味においても

この惑星のますますの発展においても、愛のエネルギーをしっかりと取り込んでいく

神の子としての目覚めた力を、一人ひとりが発揮しなければ

地球の未来はないのだという、そのことをあなた方がほんとうに自覚しなければ

次なる惑星の発展段階、そのようなことにはなれないのだということ。


そのことをあなた方はどうかご理解いただきたいと思います。

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by nagoyasc | 2010-11-17 10:47 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

地球を愛の星へ

035.gif 魂ベースで物事をとらえると世の中シンプルになってきます。

我々の本来の姿は、魂としての宇宙の愛のエネルギーのワンピース。

その魂が3次元、物質世界の肉体人間に宿り一体化し

この地上を愛と調和に満ちた世界とするため、様々な違いや障害を越え

自らも成長しながら学修しているのです。



この物質世界は、人間をリーダーに動物、植物、鉱物が地球という環境の中

いかに調和しながら

宇宙とバランスを保って進歩できるかということをテーマに

今、それぞれが互いに支え合って、命を落として、生かし合って

落ち葉が堆積して土となっていくように、時が経過してきていると思います。

しかし、リーダーである人間が

いちばん高い境地を求められているにもかかわらず

その自由意思の発揮の結果

宇宙とのバランスをとることになかなか成功できない。

ほんの一部の人間しか

本来内在している大いなる愛の思いで生きていないのです。



この物質世界に振り回されてはいけませんよー。

魂の、エネルギーの世界が本来の世界で

この3次元はエネルギー世界をベースに

作り上げられた綿菓子のようなものです。

地球という綿菓子は、いつ何時なくなっても不思議ではありませんが

エネルギーの世界は、エネルギー不滅の法則によりその永遠性を保っています。

なので、この世の財産、地位、名誉はこの場限りのものです。

こだわってはいけません。

私たちの本来の目的は

大いなる愛の境地目指しての進歩、成長しかないのです。

なぜなら愛のワンピース。

愛の子どもたちであるからです。



地球すべての生命は、産まれて、生きて、死んでいきます。

それぞれに未来の愛の世界を、調和の世界を夢見て

その歴史を重ねているのではないのでしょうか。

無意識でもその夢があるからその身を捧げ、命をつないでいる

地球家族としての動物たちの姿もあるように思えます。

歴史を重ねていく循環にすべて愛が存在しているのです。




人間リーダー頑張りましょう 058.gif035.gif056.gif
 

あなたが愛を発揮しなければ、愛と調和の世界は近づいてこないのです。

今回人間が成功しないなら、リセット後の地球はイルカをリーダーとして

調和世界を目指してみるかと、なるかもしれませんよ。

ま―冗談ですが・・・・。

あきらめないぞ!053.gif 地球を愛の星へ 053.gif!!

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by nagoyasc | 2010-11-16 11:45 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

リシュールからのメッセージ③

宇宙船のキャプテンと呼ばれている方がたは、男性であったり、女性であったり

いろいろな方がおられますけれども、精神感応力と申しますか

波動的にひじょうにパワーの強い方がたが多いのです。

その方がたが何を基準に持っているか。

あなた方が言っている超能力ではないのです。

それは、ただひとえに、何かというと、どれだけ大きな愛を、愛のエネルギーを

自分の中に入れて、愛で多くのものを包んでいけるかという

その器の大きさにかかっているのです。

その大きな、大きな器の中に、より多くの愛をたたえている方は

その受け皿の中に、大きいなる神の愛というエネルギーを

引き込むことができるということです。

それが安定していき、悟りが高くなっていくうちに

それ以外の、非常に強い、あなた方から見ると超能力のような

ひとつの強い波動をコントロールするようなエネルギーと申しますか

精神感応力と申しますか、そういうものを身につけることができる。

それが技においても、悟りにおいても、愛においても、高まっていった方がたは

我々の星においても指導者となっていかれるわけです。

それが、その方の精神波動エネルギーに母船、UFOなどはそういうのに感応するように

精神エネルギーというものに一体化し

そのキャプテンの方の波動に合うようになっているのです。

ある意味で一体化しているのです。

基本的な推進力は、大宇宙に満ちている神の、愛のエネルギーなのです。

その愛のエネルギーというのは、ひじょうに抽象論でしかないかもしれない。

精神論でしかないかもしれない。

でもこれは、実際に物理的にあるエネルギーなのです。

大宇宙の中に偏在しているエネルギーなのです。

あなた方もまぁ今回学んだと思います。

神とは愛の摂理であり、愛のエネルギーそのものであり、愛の奔流であるということを

言葉では学びました。

でもそれが物理学的にみても、実際に存在するのです。

あなた方は気づいていないだけなのです。

そしてそのエネルギー波を、エネルギーを取り入れるにはどうするか。

どれだけ大きな心で、神のお心に同調するだけの、深い、広い愛を持てる方であるか

ということが、その人が神のエネルギーを引っ張ってくることができるということです。

だから、深い愛と、広い心を持った方がキャプテンになっていくのです。

指導者になっていくのです。

そうすると国というものも乱れず、統治されていくということが事実なのです。

あなた方の世界では、指導者といっても、ひじょうに、ただ力だけが強くて

心の中において愛の思いの乏しい方もおられることでしょう。

でも我々の世界においては、愛を受ける力、器、そして人を思う愛の思い

神のお心に同調していくエネルギー、それが圧倒的に深くて広い方

そういう方がやはり社会的にみても、尊重され、大指導者と呼ばれ

それが各分野においても、指導者と呼ばれる方がたがおられるということです。

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by nagoyasc | 2010-11-14 11:26 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

愛のエネルギーのワンピース

035.gif 私たちの本質は、魂としての霊的なエネルギー体であり

その魂があの世とこの世を行き来している

永遠の存在なのです。

またこの魂は、宇宙の愛のエネルギーのワンピースであり

愛の子である私たちは、愛を表現し、愛に生きることがいちばんの幸せなのです。



今、地球という3次元、物質世界の人間に宿り、私たちは学修をしています。

人間という肉体は思いひとつで、神仏のようにも野獣のようにも悪魔のようにもなれます。

愛の思いを全面に表現すれば、安らぎに満ちた自由で美しい世界が広がってきますが

自己中心で、自分勝手で、思いやりのない思いを表現すれば

黒い雲が広がっていくように恐れ、支配、束縛に満ちた世界が広がり始めます。



この宇宙というのは偶然に出来上がったのではありません。

最初に思いがありました。

宇宙の愛という存在の思いがあり、エネルギーレベルの大きなうねりが生じて

宇宙が形を成していったのです。

まずはエネルギーレベルの形成があり、さまざまな過程を得て物質レベルの形成が

その姿が出来上がったのです。



ですから基本は思い、この思いが世界を形成していくパワーであると

信じていただきたいのです。

そしてその思いが、原初の宇宙の愛の思いに近づいてくれば、近づいてくるほど

そのパワーは応援を受け、威力を増し

より大きな宇宙の創造事業に参画する資格を得ていくのです。

なぜなら私たちは愛のエネルギーのワンピースであり、愛の子だからです。

無限のパワーを秘めた、エネルギー体としての魂なのです。



でも、その偉大なる創造力も、経験を踏まなくては

境涯を上げ、魂の器を大きくしていくことはできません。

そのために大いなる愛は、地球のようなさまざまな惑星を用意され

愛の子どもたちの成長を見守り、さらなる宇宙の進化成長そして発展を願い

大いなる創造をこの大宇宙で展開されているのでしょう。



そして今地球は、文明の成熟期を迎えていて、様々な選択肢のある分岐点に立っています。

054.gif 人類の滅亡。

064.gif 地球の破滅。

056.gif 世界平和の樹立。

057.gif 宇宙時代の幕開け。

このすべてが、私たちの思いから結果が生じてくるということなのです。



私たちは一人残らず愛の子、永遠の魂であり、地球家族の一員です。

国が違う、宗教が違う、肌の色が違う、そのようなことで受け入れないような

そんな狭い考えは、愛の子の思いとは言えないのです。

それは身近なことであっても、愛の子として愛を表現していく

そのような視点で日々生活していけば、地球は愛の星へと変貌していくのです。

一人ひとりの思いが愛を基調としたエネルギーを放出していくと

みんな愛の子、愛の家族なのですから、そのバイブレーションに触れていくうちに

徐々に、徐々に地球は愛の星に変わっていくのです。

そして、ある臨界点に達するとそれはよりいっそうスピードを増して

地球は愛と調和と平和に包まれ始めるでしょう。

そして、周りがさらに光り始めて、世に言うアセンションという現象が

一人ひとりのバイブレーションに応じて起こり始めます。



私たちは様々な違いを超えて、ある一定数の愛の子たちが愛を基調に生活しだした時

大いなる転換点を迎え、新世界へ、宇宙へ飛び出していくことになります。

ランドセルからの卒業です。

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by nagoyasc | 2010-11-11 12:07 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

過去世のビジョン(1)

035.gif 過去世のビジョン その1.035.gif


数年前のある時期、ある期間、睡眠の中で立て続けにいろんな鮮明なビジョンを見た。

まずそのひとつですが

生れたところはたぶん日本、何らかの事情で他の家に預けられて育った

感じで、捨て子同然のような感じかもしれません。

そして、すくすくと育っていったある日

一緒に添えられていた着物(5歳ぐらいの子が着るサイズの着物)から

家系図の紙が縫い込まれているのを育ての親が発見。

その家系図が示すところは、どこかの武家直系の子孫であることが判明して

さあ、一大事。

最終的には、鮮やかなブルーが印象的な羽織袴のような姿で

その子が大きくなり大人になった姿がクローズアップされる。

どこかの家の家長とか城主に収まった感じですね。


フルカラーの立体映画を見た感じでした。


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過去世のビジョン その2.


ここはヨーロッパのどこかの国という感じ。

イギリスあたりかもしれません。

主人公は、出港まじかの船目指して、数人の男たちとともに

一生懸命馬をとばしているところ。

(今世は、馬に乗って走ったことはないのですが、以前牧場で馬に乗ったところ

小走りぐらいはすぐできるだろうなという、不思議な感触が走ったことは覚えています。)


そして、ようやく間に合い乗船。

どうも、新たなる大陸で開拓事業をするために長い船旅に出るようだ。

途中、すさまじい嵐に巻き込まれ船内は負傷者、死者続出。

(確かに私は、バイキングという遊園地の乗り物はパニックになるぐらい怖い。

小さな漁船に乗ったときも、船酔いよりも恐怖で乗ったことを後悔するほどだった。)


その後、新大陸に上陸したらどうかはわからない。

ただ、別の転生かもしれないけれど、西部劇でよくあるような

幌馬車のなかで銃を上に向け発砲している、異常にテンションの高い自分がいた

ビジョンも見ている。

これらもフルカラーの立体映画を見たというか

実際その場で意識している感じでした。

厳密にいえばこれが過去世であるという確証はないのですが

関係のないものは普通、見たり、意識して体験するようなことは

ないのではないだろうかということで

たぶん本当に過去の経験の一部なのだろうなぁと私は思っている。

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by nagoyasc | 2010-11-05 09:53 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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