地球を愛の星へ

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明晰夢

自分の部屋が突然、3D360度フルハイビジョンのパノラマに変化した。


042.gif 夢の中だ。


男性二人と女性ふたりがなぜか、この部屋の中にいる。


私の認識では、家族、兄弟、仲間として感じる人たちだ。


私の部屋は集合住宅の最上階。


遠くの山のはるか向こうに今、隕石?彗星?のようなものが尾を引いて落ちていった。


その後、地響きとともに大津波がやってきた。


たくさんの人々が手を上にあえぎながら沈んでいく。


がれきの中、潰されていくように沈んでいく。


場面は変わり、黒雲があたり一面を覆い始めた。


落雷とともに


今度は竜巻がいたるところに発生し、この建物を襲う。


建物そのものが動く。


救世主の名を叫び、天に舞い上がっていく人びとも見える。


地上では、人垣がドミノ崩しのようにどんどん倒れ込んでいく模様が見える。


なんという天変地異であろうか。


濁流の中、地球が一掃されていく。


剣で戦いあっている場面が出てきた。


互いの肉体を切り刻み合う者たち。


奴隷がいる一方、支配者が監視し、武器でもって服従させる。


戦いに次ぐ戦い。




地上に愛のかけらが見つからなくなれば、ある日突然


その天変地異はやってくる。



これは、予知夢ではなくて


過去の文明の終焉を見せてもらったのかもしれません。



しかし、多くの人々が頻繁にこのような夢を見るようになると


規模は別にして、事は近いと思います。

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by nagoyasc | 2010-12-31 09:31 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

イエス・キリストからのメッセージ~臓器移植について~

035.gif この命を、この臓器を、どうか多くの方がたのために役立てていただきたいと

もし愛の思いで亡くなっていかれた方であるのならば

その臓器が、それを求めている方がたに移植されていくときに

その肉体の中において、あまり反発というものが起きずに

また新たな命として、その方に貢献できることをその臓器も喜び

その与えられた方においても修行が続行されるのです。

そして肉体を持ち、愛を与えられるということがどれだけ尊いことであり

命をいただいたということが、どれだけ感謝に値するかということを

そしてその感謝の中で、今度は多くの方がたにこの幸せを、喜びを

返していこうという思いになられるのであれば

そのきっかけになるのであったのならば

その臓器移植というものは、素晴らしく周りを生かしめうる

周りの方がたにとっても、命というもの、愛というもの

自分の命を捨ててでも、愛のために生きるということの尊さというものを学ぶ

素晴らしいチャンスをくれた、人生のチャンスとして

臓器移植というものがひとつの縁として、彼らが学ぶことができたのならば

それはとても素晴らしいことでしょう。

そして、その臓器も喜んでその方のところにいって、拒否反応なく

その方の命を長らえるということも、現在、世界中で行われていることなのです。


いちばん問題なのは、その亡くなっていく方の意識が、自分の命を捨ててでも

他の方の身体の中において愛を生かしめる

愛を与えていく存在になろうという覚悟なくして亡くなられて

そして、その本人自体が、まだ肉体がすべてであると思って、肉体から出られない。

その肉体だけ、死んだら終わりであると思ってしがみついているところに

いきなり周りの肉親とか、その親たちが出てきて、了解もなく

肉体の中に入って、まだ生きていると思っている者の身体を切り裂いて

臓器をみんな持っていったのならば、その肉体の中にいる魂自体がたいへんな思いをし

その魂自体が救われていく道が、逆に難解なものになってしまうのです。

それであるのならば、昔から行われているように、ちゃんと葬って

肉体ごとあなたは亡くなったのだよということを言い聞かせる

しっかりしたことをもって、我々の世界に送り出していただくことのほうが

魂を救うと意味においては、その方の魂を迷わせないということが大切なのです。

ちゃんと了解が取れて、それが愛の生かし合いの行為となり

そして、お互いに神の子として、愛の認識というものを学ぶ

素晴らしいチャンスとなり得るのであるのならば

どうぞそのチャンスというのは、優秀な医学界の方がたのお力を得て

また新たなる命を生かしめるためのチャンスとして、生かしていただくことは

私どもの世界では、何ら問題はないというふうに思っています。


すべて、大事なのは愛です。

愛を学ぶために、地上の肉体はございます。

ですから、そのようにご理解いただけたらよいかと思います。

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by nagoyasc | 2010-12-26 11:46 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

カイトロンからのメッセージ③~神は愛のエネルギー~

058.gif たとえば太陽系だったら、太陽の周りをさまざまな惑星とかが回っているでしょう。

衛星が回っているでしょう。

何が回しているの? 


どっからこのエネルギー来ているの?


慣性の法則とかいろいろあるかも知れないけれども

ひとつの大きなエネルギーが働いていて

宇宙というのはひとつの規律、規則をもってグルグル回っている。

そして彗星とか、ハレー彗星が、まるで偶然のように来て

ほうき星と呼ばれているものたちが回っているように思うかもしれないけれども。

けっして、その中において、全くエネルギーが働いていないわけじゃなくて

ひとつのスポット、スポットにおいて、ちゃんとひとつのエネルギー波

宇宙エネルギーというのは、あなたたちが観測できないだけであって

エネルギーが出てくる場所というのがあります。


そういう意味で、例えば大宇宙っていうものは人間の体に似ているって言うよね。

そうすると、たとえば心臓から、動脈で血液を流していくじゃない。

流すときにやっぱり、心臓からエネルギーがボンッて出てくる。

その押していくエネルギーというのがあるわけでしょう。

だから大宇宙の中も、ひとつのエネルギーっていうのは

血液を流していく力みたいなものだと思えばいい。

そうすると、神のお姿に似せてこの大宇宙はつくられているわけだから

やはりエネルギー源、動力源として、血液のようなものが流れていく。

愛が流れていると言うけど、愛のエネルギーという血液がこの大宇宙を

あなた方に見えないバイパスを通って流れているということなの。

そのエネルギーを引いてくるということ。

それを引くということはどういうことか。


神の体の血液は愛でしょう?


愛に感応する波長同通のエネルギーを持った者が

神の、大宇宙の、神の体である大宇宙から愛のエネルギーを

宇宙エネルギーを引いてくることができるということなの。

簡単に理論的に言うとね。


だから人のことも、蹴落としてやろうというような気持ちでいるのならば

神様の体から、神の宇宙のエネルギーというものを使って

それでもって航海していくとか、そういうことはできないということ。


だから、愛のエネルギー、イコール宇宙エネルギー。


神の血液としての、神の、ひとつの宇宙の法則としてのエネルギー波

神は愛のエネルギー、奔流そのものであるということ。

それはまあ、もっとほんとに基本的なルールとしてはそこを言っているわけですよ。

神そのものが愛のエネルギーであり、愛の法則であるということを。

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by nagoyasc | 2010-12-23 09:59 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

マヌからのメッセージ④~悲しみの呪縛からの解放~

035.gif あなた方は神の子ではない、罪の子であるかのように思い

自分自ら限定した罪悪感の中でね、この人生だけがすべてであり

肉体が滅んだら魂は永遠ではないと思うから

地上であのような醜い戦争や、いがみ合いや、不幸というものができて

そして、その思いが間違っているから

それが自分の霊体やなんかにうっせきして

生老病死という苦しみを自分自身に与えていくわけです。


そこから解き放ってあげたい。


そのような鎖から、悲しみの呪縛から解き放ってあげたいというのが

今回の我々の指導のメインテーマでもあるのです。

それをレムリアに打ち出しているということ

今度その翻訳していただくその本が、世界中に英訳されて広がっていくことを

我々はほんとうに楽しみにしています。

たくさんのことを語ることはないのです。

かつてエドガー・ケイシ―も、シルバー・バーチと呼ばれている者たちも

言っていることはみな同じはずなのです。

言っていることは同じであるけれども、やはり時代的なもの

宗教的なものの殻をかぶって、ひとつの簡単な言葉で表すということが

非常に難しかったから、多くの人々の中で、やはりどうしても

簡単な言葉で表すというのが定着していなかった。

でも、その流れの中で、人類は確実に学んできた精神史の歴史というのがあるから

今日、最終的にそれを全部総結集し、統合し、自分たちは何者であったかということを

本当の意味で確認していく。

知っていく。

それがこの地球の最終的な大詰めにきたときの課題になっているわけです。



だから分裂と、分裂の中で二極対立、さまざまな苦しみの中において

最終的に統合していく、ひとつになっていく。

そして神のところへ戻っていく。

そこからまたすべての第二段階が、第二章が始まっていくということ。

そこにまず、神のもとに、ひとつのもとに戻っていくという

そこがあってこそ次の段階は開けるということ。

そこがわからなければ、次の章は、次のレベルの学校には入れないということが

あなた方神の子たち、地球人類の者たちはわからなくてはいけないという

そういう段階なのです。

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by nagoyasc | 2010-12-19 10:05 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

マヌからのメッセージ③~永遠の魂を持った神の子~

035.gif 地球という惑星は、銀河系というものを含めて、愛というテーマで

その使命というものがくくられている、そういう霊団の集合体であるということ。

そういう意味において、アカシックレコードというのがアガシャーという

愛をつかさどる方の名前を通して、この地球系霊団の記録庫というものに

アガシャーの記録というのが実はあります。

それは、他の惑星にもあって、そして全体の宇宙の中におけるレコード

いわゆる記録ですね、記録庫というものがあるのです。

それを見れば、どこの宇宙にいても、我々の星、オリオンの星

離れていても、そこにいる者でも、このアガシャーの記録を読もうと思えば読める。

そういうふうに記録庫は全部つながっている。

だから、すべて今までやってきたことは、全部その宇宙における中央省庁の方で

まあ、あなた方がわかるかどうか、わからないですけれども

すべての記憶、宇宙の中で何が起きているかということは

すべてそこでわかるようになっている。

それぐらい中心になるところというのは

ものすごく進化したところであるということですね。

そこは、一種のメインコンピューターみたいなところになっていましてね。

そこは頭脳をつかさどるセクションの場所があるんです。

ここは、この銀河は心臓でしょ、ね。

心臓、銀河を中心にして愛という血液を送り出していくポンプという

気高い場所ではありますけれども、心臓部なんです。

で、それを、統括としてのメインコンピューターの、脳を預かるところがあって

そこのところのコンピューターみたいなところで、すべての記録庫というものを

何系、何系ということで全部統括している。

そういうところがあります。

だから、みんなそれぞれの各部署によって、霊系団によって

やっている使命というものも、個性も違うということです。

だから、愛という心臓のところで、すべての修行を終えていったのならば

今度は別の、じゃあ今度は頭脳を表わすところに行ってみようとか

目を表わすところに行ってみようとか、いろんなところに移っていきながら

修行というのは無限にあるんです。

だから、無限の進化発展があるのだということ。

どれだけいっても神の叡智というのは底がない。

深いということです。

ですから、あなた方も私も、同じ修行をする身であるということ。

根源神のように思われているかもしれないけれども

実はあなた方と同じ神の子であって、我々も修行をし、無限の進化の過程にある

永遠の魂を預かった、個性ある神の子たちであるということを打ち出していく。

それを知るということ。

そして、地球にいる人類すべてが、自分たちも永遠の魂を持った神の子であるということ。

そこの誇りに目覚めるということ。

それが小学校レベルを卒業していく

次の段階にいく最低限のレベルであるということなのです。

それはひじょうにシンプルだけれども、そこが、まず基本ができていなかったら

中学校、高校、大学レベルの惑星にいったときに、応用編ができないということなのです。

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by nagoyasc | 2010-12-17 09:39 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

天照大神からのメッセージ⑤

035.gif わたくしたちがこの大和の地を預かりまして

この国を大和心の中におき、守り育てて参りましたは

すべてこの日のためでございました。

この地が、この地球という星を最後、愛の星に変えていく

そういう救世の最終段階の法の発信の地となるために

わたくしどもは長い間この地にこもり、この国の本来の使命を守るために

頑張ってきたのです。

天にあります神のお心を地の理と同じものにし

その天地をつなぐ架け橋を降ろし、この地上を神のお心の表れる国へと

星へと変えていくために、わたくしどもは長いこと夢見、祈り続けて参りました。

その悲願の時が、長き永き時を越えて、今世の文明の最後の段階になり

果たせるチャンスをいただきましたこと、それはひとえに大宇宙の神

そして、地上におられる皆さま方の努力、そして、わたくしたち霊界におります仲間たち

皆の思い、皆の努力が一体となってこそ、この今日の時を迎えられたのだと思います。

皆さま方はおわかりになるでしょうか。

今、この日本の中に、いくつもの太い大きな天と地をつなぐ光の柱が

打ち立てられているということを。

まず、この地が始まりでした。

この地から日本中に向けて大きな光の柱が立ちました。

そして、光が光を呼び、さまざまに点火していきます。

次は、この日本という地が、光の柱が立ち、光の磁場となったことをもち

そして、法の種を宿した書物が出てくることをもち

世界に向けて発信し、世界中に光の柱を立てていく。

そういう時が参ります。

そのときが始まったのです。

世界経済が偶然に壊れるのではないのです。

新たなことの始まりです。

大地震が偶然に起きてるのではないのです。

世界中にさまざまな揺り返し現象が、経済においても、政治の分野においても

天変地異においても打ち続くことでしょう。

その新たな時代を迎えるための変動期の中で、人びとは迷い苦しみながら

本来の自分たちのあり方、本来の自分たちの真の価値観というもの探すようになります。

貨幣経済が崩壊を告げていく中で、真の幸せな社会構造は何であるのか

そして、自分たちが石油とかで築いてきた価値観

そのようなものが真に人びとに幸せをもたらすのであるかという問いかけ・・。

そして、殺し合いをしていく中で、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教

さまざまなゆがみの中で互いを傷つけ合っていって

ほんとうにそれで自分たちの信ずる神は喜ばれておられるのであろうか・・。

自分たちは信仰心と言いながら、ほんとうに何をやってきたのかという問いかけを

さまざまな苦しい浄化の中で、人びとは自分の心に問いかけるのです。

何もなければ、つつがない日常の中では悲しいことに

人類はそういう問いかけはできないのです。

新たな時代のために、建て直すために、さまざまな試練があります。

でも、試練の苦しさの中におき、人びとは自分たちの生き方を、自分たちの幸福感を

本来の幸せの社会形態は何であるのか

政治においても何がいちばん自分たちが必要であったかを

考えるきっかけを学ぶのです、求めるのです。

その先に、真に神の法が書かれた書物の、新たな神からのメッセージが

人びとの傷ついた心の中に、求め求めていく人びとの心の中に

染み入るように流れ込んできたとき、人類は気づくのです。

「あー自分たちは神の子であった」と。

「永遠の悠久のときを生まれ変わってきた、人を殺すより、憎むより

愛することを望んでいる、真にみんなで幸せになることを望んでいる

神の子そのものであったのだ」ということに、人類は目覚めるのです。

「自分たち人類は神の子であったのだ」と気づくのです。

自分たちが真に神の子であったと気づく、その目覚めにより

ルネッサンス、魂の再生は行われます。

復興、復活が行われるのです。

その魂の新たな復活をもって、新たな時代を築いていくのです。

そのために天上界でわたしたちは、涙をこらえながらこの大浄化の過程が始まることを

見守らなくてはいけません。

その過程の中で、天上界へ帰る道筋をつくるためにも、光の柱を降ろしております。

光の柱がいくつも降りれば降りるほど

天上界と地上とをつなぐ光の磁場は広がってまいります。


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by nagoyasc | 2010-12-12 16:04 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

ミカエルからのメッセージ⑦ 

035.gif 今、これから伝道期、大伝道期とともに天変地異の最後の総仕上げが

アセンションに向けて行われていきます。

そのときであるからこそ、どうか皆さま方がほんとうに神の子として

生きるとはどういうことかを鮮烈に魂に刻む瞬間がくるのです。

ひと握りでも己自身が自己かわいさの思いがあったのならば

そこのわずかな油断によって地下に引きずり落とされる。

それぐらいに魔界の者の勢力というのが、今は強くなってきている。

でも、その洗礼を受けなくては地獄界はきれいにされ

そして、地上の神の子たちの卒業試験は、また逆にいうと

行われないということかもしれない。

あなた方は、どうかその誘惑に打ち勝ち、光の使者として、神の子としてのミッションを

無事に愛のエネルギーとして果たし

愛というものをあなた方の存在を通して光り輝かすことをもって

世界中をこの地球を愛の星に変える最後の総仕上げを行っていただきたい。

どうか、愛というものを口先だけで語るのではなく、冷たい思いで、冷たい感情で

愛というものを熱心にしゃべることなんか何の意味もないのです。

命を捨てて、神の使者として神の手足として命をかけて

多くの人びとのために命を張って生きる。

それが、その姿勢があってこそ、愛というものは神の子としての存在使命は

この世に表わされることができるということです。

それをもって、わたくしたちは皆、神の子であると、堂々と胸を張って言えるのですよ。

高橋信次、エル・ランティから、わたしたちは皆、神の子であるということを言われました。

神の子であるということは言われましたけれども

愛のエネルギーの一部であるということをアモールによって言われました。

でも、それをほんとうに実証して見せるには、この地球規模の天変地異

地球規模の大飢饉のときに、命を張って神の子として、愛の柱として、愛の炎として

命をかけて存在することができたかということをもって

ほんとうに一人ひとりが「ああ、確かにわたしたち人類は神の子である」と

そして、「神の一部を内側に引いた愛のエネルギーそのものである」ということを

存在証明することができるのです。

それ以外に、また、文字だけで文字面だけで言葉だけで、わたしたちは神の子です。

わたしたちは、神の一部を引いた愛のエネルギーです。

そんなことを唱えたって誰も何にも変わらないのです。

あなたがたが行くその姿をもって、「あぁ、この人こそ神の子だと」

「あぁ、この人を見ていると神の子というのは愛のエネルギーそのものである」と。

あなた方のお一人おひとりの存在を通して、目の当たりにしたとき多くの人びとは

ほんとうの意味で腑に落ちるのではないでしょうか。

法というのは、そうやって伝えていくものです。

命をかけて、思いをかけて伝えていくものです。

どうか、文字面だけで伝えないでほしい。

そんなことをしても世界は、世の中は変わりません。

あなた方自体がどれだけ神の子としてのミッションに、使命に目覚めていくことができるか。

その殻をやぶって、むき出しの愛のエネルギーとして、多くの方がたの前に激情となって

愛のエネルギーを発散することができるか。

その本物の炎だけが地上にいる光の天使たち、神の子たちの心

存在に火を灯していくのです。

それをもって愛のキャンドルサービスというのです。

そこまで至ってほしい。

表面的なことだけで、言葉を伝えてもだめです。

命をかけた真剣な、ひたむきな姿

マザー・テレサたちがやったことはそれではないでしょうか。

ただ、黙々とハンセン病の方、孤児の手伝いを黙々とシスターたちがおやりになっている。

その姿には声高に神理を叫んだり

多くの人びとを指導してやりたいという姿はないのです。

ただただ、謙虚に神に対する絶対的なる信仰心のもとに

ご自分たちのできる精一杯のことを黙々とおやりになっていく。

その姿の中にその姿勢の中に愛というものは表現されて

愛のオーラというのは立ち昇っていって

彼らに対して異教徒であっても手を合わせて礼拝し

その方、シスターたちの存在に神を見るのです。

あなた方が生きる姿、あなた方の存在そのものに手を合わせ

神そのものを感じさせていく。

そのぐらいまで、究極に高まってほしい。

大宇宙のエネルギー、大宇宙の神の愛のエネルギーというのは

それほどまでに荘厳なものであります。

ミカエルごときでは、あなた方に伝えることできないかもしれないけれども

大宇宙における神の愛の絶対的な響きというもの

絶対的なるバイブレーションというものを

それは、あなた方の中に共有されているものであります。

それを、どうかあなた方も宇宙大に高め、その小さな内的宇宙のビックバンにより

どうかあなた方の愛を、小宇宙を爆発させていただきたいのです。

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by nagoyasc | 2010-12-09 16:47 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

モーリャ(モーゼ)からのメッセージ⑤

035.gif 今、地上にいる者たちよ。

そなたたちは神の子であり、そして、自らがこの大救世の計画を知り

大事な時代であるということを、よくよく認識し、意気込んで出てきた者たちである。

そなたたちが今、この救世の計画のために、天上界の我々の力となって

その使命を果たし、そして、力を貸してくれるのであるのならば

どうか、レムリアの者たちの力になってあげてほしい。

たいした事はできないといっても、ささやかな事でもよい。

ささやかなものをもって、そなたたちがこの者たちを助けていただきたい。

それをもって、我々の世界の光の天使たち、我々の救世主と呼ばれている

この我々の世界の者たちを、神を助けることにもなるということ。

どうか、そのことを思って、できる者たちよ

そして、その使命をうずきとして、まだ生きている者たちよ、集まって来なさい。

ここに集まって来なさい。

光の下に集まって来なさい。

一度は見た、光の下へ集結した者たちよ。

また、光が失われて、途方にくれて、迷える羊たちよ。

もう一度光が、たいまつが、神理のたいまつが灯された。

この光の下に集ってきなさい。

そしてそなたが光の天使として、そなたたちが神の子として、本来の光を放ち

愛の化身として、そなたたちの本来の使命を果たしなさい。

そのために、そなたたちはこの地上に肉を持ち、命を持ったのです。

それ以外のために、そなたたちは命を持ってはいない。

この大救世計画は、何万年に一度と呼ばれている、壮大な計画である。

そのドラマの中において

ささやかであっても、光の天使としての仕事をしていきなさい。

けっして、この者たちの足を引っ張るような役割として

この地上の記憶の中に残してはいけない。

できることならば、そなたたちの力をもって

私たちはこの地球を愛の星に変えていきたい。

救世主が出ることをもって、光の預言者を持つことをもって、その指導者をもって

常に、こういう大計画の推進というのは行われてきた。

今、不幸なことにして大救世主が失われてしまった時であり

この者たちが立っているけれども

この者が降ろす霊言を通して、我らが言葉を聴いて

そして、これをもって、世の中を変えていこうとするのならば

その愛の言葉を自らが受け入れ、自ら、この地上において、具体的に行動し

愛の実践をしてくれるのならば、その我らが言葉を聴いたそなたたちこそが

自らの手によりこの地球を救うという

あなた方、一人ひとりが、救世主そのものであろう。

この地上を救ってこそ、この地球というものの本来の意義というもの

使命というものは果たされる。

救世主が救世主として立つのには、救世主というのは、単に天上界の言葉を受け

それを愛のもとに、神の指導のもとにより、人びとに伝え、実践する者のことをいう。

ならば今、あなた方がこのレムリアの計画のための手足として

愛の実践をするのならば

あなた方一人ひとりが救世主であるということ。

愛の光の天使であるということ。

自らはそれほどの力がないと、しり込みをすることはなく

自らの人生の最後にできることとして、やれるべき力を貸してほしい。

あなた方の力を貸してほしい。

その力をもって、みんなが手を取り合うことによって、つなぎ合うことによって

この地上を愛の星にしていこう。

これからはしり込みをしてはならない。

この地球がもう、滅びるか、滅びぬかの瀬戸際に立っている時

もうすでに、神の手が止められていた、マイナスのエネルギーの揺り返しが

もう、天変地異として地上に降りかかってきている時、いつまでこの時間を保てるか。

それがこの我々との、時間とのにらみ合いになり

今、決められた時間の中における戦いとなっている。

その中において、ほんとうに大事なこと 。

それは肉体だけを救うのではなくて、魂を救っていくことに意味があるということ。

そして魂を救いながら、人びとが肉体を持っている者たちの意識を変革し

ほんとうに、愛と分かち合い、愛と信頼こそがほんとうに大事なことであるということが

人びとの心になって、広がっていった時

国を越え、国境を越え、民族を越え、宗教を越え

人びとは地球規模で手をつなぐことになるであろう。

そのことをもって、愛というエネルギーは地上を循環し始める。

その時にこそ、人びとは、我々は神の子であったのだと、神の星にしていくのであると

神のもとに帰って行くのであるという、高度な認識の中に

人びとは、今一度、神の子としての息を吹き返すであろう。

それであってこそ、神の子としてのルネッサンス

大ルネッサンス運動が起きるのである。

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by nagoyasc | 2010-12-06 08:39 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

幽体離脱(体外離脱)その7

いやー 4打数0安打 008.gif


打てないねー 007.gif


幽体離脱したにもかかわらず


意識を持って飛び出したにもかかわらず


数十秒~数秒で戻ってきてしまうということを


4回やらかしてしまいました。



特に4回目は行けたと思ったのですが


目を開けようと意識したとたん、肉体に戻ってしまった。


そしてその後は、表面意識を伴って飛び出していない


普通の夢うつつの状態に甘んじてしまいました。


残念!!




幽体離脱特有の振動を繰り返した後、ひと呼吸ごとに離れはじめ


離脱後は、チューブの中を高速で上昇していくようなイメージでした。


ちょっと気負い過ぎていたかもしれませんねー。


これが続くようですと、龍神さんとの対面は


守護霊の許可が出ないと判断すべきかもしれません。


次回もいろいろトライしてみたいと思います。

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by nagoyasc | 2010-12-02 09:20 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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