地球を愛の星へ

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マヌからのメッセージ⑤~魂のパートナー~

035.gif わたくしが皆さま方にお伝えしたいのは、男女というエネルギー体が

どのようにして神により創造され、どのような役割において進化発展し

その使命を全うしていく過程を歩むのかということ。

それが今の地球、今の文明の段階において、どのような意味合いをもっているのか。

そのような過程が、どのような今の現在のプロセスの中において

あなた方が男女の法というものを学ぶべきか。

そこの観点をお話ししたいと思います。

まず最初に、大宇宙の神のご意思があります。

この地上に、この宇宙全体に、ご自分のご意思を

愛のご意思を表現しようと思ったときに

神はまず、その根源的なエネルギーを

男性のエネルギーと女性のエネルギーに分けられたのです。

その男性のエネルギー、女性のエネルギーに分かれていくことにより

初期の頃においては、それぞれが「男性の性」、「女性の性」という

陽性、陰性、まああなた方で言う「陰」と「陽」という言葉があります。

そして、女性がひじょうに受動的な受身的なエネルギーであるのに対して

それに対して男性のエネルギーというのは、陽の、まあある意味では攻撃的な

外に向かって自分の意思を表現していこう

そして社会において何か進歩的なものを打ち出していきたいという

そういう欲求というものを、神は埋め込まれてつくられておられるのです。

その分けていってバラバラになっていく段階において、まず最初必要なのは

分かれることにおいて、それぞれが学び、進歩し

成長していきなさいという課題を与えられたのです。

分けられていて、それぞれ自身が、自分自身の魂を

女性の性、男性の性の原理の中において、自分たちが努力し

自分たちなりに一生懸命進歩発展していったときに

その中において学ぶことがいくつもあるということなのです。

宇宙の根本エネルギーというのは本来は男性、女性ということはない。

ひとつの男女、一体のそのエネルギー体が分けられたものであると。

であるならば、男性がいて女性がいるということは

必ずその「パートナー」がいるということなのです。

それは、誰でも彼でもむやみにいていいものではなくて

ひとつの自分という個性のエネルギー体

一筋の神の、神の子としてのエネルギー体があるということ。

わたくしならばわたくしという男性の性というマヌというものがいるならば

それを補完し補い、そして共通な磁場

共通なエネルギー体の片割れとしてのパートナーが

わたしが存在したという同時瞬間にパートナーは存在しているということなのです。

それが、あなた方おひとりおひとりにおいても

すでに根源的な原初的な部分において

あなた方にもパートナーがおられるということなのです。

最初から安易にパートナーと合一して、融合して

そのエネルギーだけでやるのではなく

まず、男性原理として、女性原理として、あなた方がまず努力し進化発展し

そこで男性原理、女性原理というものを発揮していくことにより神の世界を彩っていく。

そして、表現していく。

その美しさをまず表現して御覧なさいということ。

女性は、女性の原理において美しさをこの地上にもたらします。

男性は、男性のその理性と知性、そしてその意志力の強さ

行動力の素晴らしさにおいて、この地上を発展させ得る可能性があるのです。

その意味において、原初的に分けられているのです。

そしてあなた方が一人ひとりが、ご自分達の、男性であっても

みんなそれぞれに役割が違い、個性が違います。

その個性において、その中における、分けられた男性原理として

女性原理として、己自身の個性というものを最大限に表現して

自分自身を高めよと、そのように神は言われたのです。

そして、わたしたちこの地球の世界においては

まだまだ原初的な部分においての悟りというもの

精神的な成長を学ばねばならぬ段階というのがこの地球にはあるのです。

その地球においては、あなた方はまだその魂の伴侶と呼ばれているもの

そのパートナーというものと、出会っていたとしてもわからないでしょう。

なぜならば、まだそのようなところに至るような意味での

男性原理、女性原理としての課題を卒業していないからなのです。

そこにおいて、あなた方が十分習熟し学んでいったのならば

その行き着いた後に、自分の魂のパートナーとの出会いというものを

ほんとうに悟りの究極の中において、理解し出会っていくということが許されるのです。

そのときになって初めて、男性原理、女性原理として別々で表現をして

自分を高めて、自分たちの仕事をするというところから

自分のパートナーと一体融合化して、男女の本来の根源的なエネルギー体として

男女融合した形において、神の世界においての使命というものを果たしていく。

そのような役割に転化していくという、そのようなプロセスがあるということなのです。

056.gif053.gif(2006年スピリチュアルメッセージ/レムリア・ルネッサンス/アマーリエ)053.gif056.gif

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by nagoyasc | 2011-01-31 15:51 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

カイトロンからのメッセージ④~大いなる愛のもとに統合されていく時代~

今、バシャールたちが言ってたり、宇宙人の方たちが言っている科学にしても

まだ、ほんとうの意味で地球に受け入れられ

それが地球の科学の発展として根付くには、もう少し時間がかかると思うのです。

しかし、しっかりとこの宇宙の中において、時代、時代を越えて

国を越えて転生してきたという事実だけではなくて

惑星間においても転生輪廻するということをしっかりと理解したのならば

人々は科学においても、それから他の人々に対する寛容さにおいても

他天体からの技術援助というものに対しても

どんどん心を開いていくことがあると思うのです。

そして、受け入れていく寛容さというものを持っていくと思うのです。

今の段階では、たとえ最高の科学技術者と呼ばれている者たちが

急に宇宙人の人たちがこうだからと言って、波動論を言ったからとしても

地球の科学者たちには科学者たちなりの、すごくプライドがありますから

そんなにすんなりと受け入れていくことはできないでしょう。

まず、心の豊かさ、愛の豊かさ、神の大いなる宇宙の愛の法則のもとに

みんな同じ兄弟、姉妹であり、家族であるのだと

ほんとうの意味でわかったときに

彼らに対して素直に指導というものを仰いでいくこともできるし

互いに生かし合い、大いなる愛のもとに、奉仕し合っていくこと

無限の進化、発展の道こそが、神の子の永遠の道であるということ。

この地球における肉体の枠、枷の中において、互いが縛り合っていく

不幸を不幸として、苦しみとして抱きしめていく

そういう時代にはもう終わりを告げるのだということ。

それがみんなわかってくればいいと思うのです。

それをまず学んだ後の、科学技術であるということ。

今はバシャールたちが言っている、他天体ではこういう面もあるよ

こんな進歩も発展もあるんだよ、ということを見せることによって

地球人たちの目を外から見た、自分たちの、地球人という客観性をもって

自分たちを見させる、そのために、今、彼らは仕事をしているのです。

ほんとうの意味で、地球が地球の科学の進歩、発展として

しっかりと結びつけていくには

やはり、地球自体の地道な科学技術力の進歩、発展というのが必要なのです。

それは加速すれば、この二十世紀の後半になってものすごく進歩したように

これから二十一世紀にかけて、そこの核さえできれば

ものすごい水準で、あっと言う間に進んでいくことでしょう。

でも、やはり地球の科学の進歩として、しっかりと積み重ねをしていったところでの

急速な進歩、発展というものが望まれなければ

それはしっかりとした技術力として、地球に根付かないものとして

役に立たないと私は思うのです。

ですから私などは、あなた方がやってくれた仕事のちょっと先という感じで

手ぐすね引いて待ちかまえているというのが真実なのです。

ですから今回の計画で、まあ、この人もコンプレックス持っているみたいですけれども

科学的なものが苦手な人が、こういうことをやっているということも

けっして、まあ、そこの部分はいいんじゃないのかいというところで

使命を持っているということも事実なので、あまりあせらなくてよいかと思います。

それより、もっと、今の、今の時に大事なこと

今、あなた方がやること、それはこの世界中の神の子たちの仕事の中で

いちばん大事な仕事の場所に、今、レムリアに座るあなた方がいるということ。

そのことは、そのくらい言ってもよいと思います。

そこからはじまり、地球中にいる神の子たちに、本来の使命を悟らしめる

自分の存在理由を悟らしめるということが、あなた方の使命でもあります。

そうしていった時に、地球中に住む神の子たちが

自分の力を発揮して偉大なる自分たちの力に気付いて

この地球をユートピアと変えて行くことができるのだと思うのです。

ですからどうか、精神的なことばかり言われて嫌になっているから

少し科学的なことも知りたいと思われるのもわかりますけれども

いちばん大事なことは、そこであるということ。

人々の世界の中から、無知さゆえの悲しみや苦労というものをなくしていくということ。

それは医学においても同じでしょう。

すべてにおいても同じだと思うのです。

ですから、そこの価値観の大転換ということを「ルネッサンス」というのです。

別のベクトルから見たのなら、別の発想から見たのならば

けっしてそれは苦しくないんだよと。

敵対し合ったり、殺し合うものではないんだよと。

みんな、一なる神のもとから出ている宗教なのだよと。

あなたも、もともとは、他の国にも転生していたんだろう

なぜ、自分のもと生まれた国の者たちを攻撃するのか、排斥し合うのか。

そういうことを互いに学ぶための、今までの分裂の、分裂していた

分かれていた時代があったのです。

でも、もうこの分裂と破壊に満ちた時代から

大いなる愛のもとに統合されていく時代、一なるものの時代に来たときに

それは愛のもとに統合されていく時代であるのです。

愛のもとに、神のもとに統合されていく。

「神」という言葉がキーワードになる。

それはミカエルが以前、霊言集で言っていたと思うのですけれども

愛というもの、そして神というものが

キーワードのもとに、全人類がひとつにまとまっていく。

そしてそこのところで、神の子だという意識がしっかりと認識として確立したときに

次なる地球自体の大いなる多岐にわたる文化に広がり

それがひとつの運動として、ルネッサンスの運動となっていく。

その原動力は、あなた方が説く、このレムリアの「法」にある。

神の世界から降りてきた、この地球の法、宇宙の法にあるのだということ。

それが、これから爆発的に起きてくる

地球の、ルネッサンスの原動力になっていくということ。

規範になっていくということ。

そのことを、あなた方はいちばん大事な根幹の部分を今

おやりになっているんだということ。

それをどうか認識して、お仕事を頑張っていただきたいと思います。



*カイトロン:クートフーミー→ピタゴラス→アルキメデス→ニュートンに転生している。
       地球霊界最高層に住む科学担当の霊人。

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by nagoyasc | 2011-01-27 16:11 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

須佐之男命(すさのおのみこと)からのメッセージ

066.gif 大和の地に降りた神の子たちよ。

大いなる理想を持ち、大いなる気高い夢を持ち、そなたたちの魂の力を炸裂し

本来持てる力を最大限に開き、我々天上の者たちの協力を、エネルギーを

そなたたちの力として呼び込み、この地上を、新たな時代をつくっていくために

その生涯をかけてひと働きをし、戦っていただきたいと思う。

けっしてそれは間違った道でもなく、そしてそなたたちがその過程におき

あらゆる批判を受けたとしても、嘲笑を受けたとしても

時間が経てば、必ずやその道が間違ったものではなかったと

取るに足らぬ道ではなく、気高い道であったということが

こちらの世界に戻ってきてからわかるかもしれぬ。

だがそれは、そなたたちの永遠の魂の中における素晴らしい勲章となって

満足感となって、幸福感となって、そなたたちの魂と人生を祝福するであろう。

そのような生きざまをしていただきたい。

男性であれ、女性であれ、本来の役割というものがあり

その魂に神が創造の時につくられ埋め込まれた

計り知れない可能性と力というものがある。

それをどうか引き出して、この今の時、打って出るべきときに打って出る。

引かぬ時に、引いてはならぬ時には引かぬだけの、そのような気迫を持ち

がんばっていただきたいと思う。

わたくしは、「裏神」と呼ばれてきたけれども、裏神と呼ばれている者たちには

裏神と呼ばれている者たちの信じている理念というものがある。

そなたたちは、表の正道の、神法としての理念と、魂から炸裂して出てくる生命エネルギー

これが裏でいうパワーというもの、「気」というものであるが

それを両方使いこなしていけるような、そのような者たちであれ。

そのどちらが欠けても、いい仕事はできないのであるとわたしは思う。

ためらうことなく、怖気(おじけ)づくことなく、自らの評価を気にすることなく

命をかけてその時代をその使命の中に駆け抜けていった者たちが

時代の中で綺羅星のごとく輝く。

そのような道を人類は歩んできている。

つまらぬ、ケチくさい生き方をするな。

大きな意味でそなたたちが何をしなくてはいけないのか。

そして、その理念の中だけでなく、何度も言うが

そなたたちの魂の力に気づいていってほしい。

自然界から、いくらでも気というエネルギーを使って

そなたたちの魂が望むのであるのならば

自然界のエネルギーをそなたたちの力として、パワーとして役立て

この地上を建国していくエネルギー源にすることができるということ

わたしは繰り返し強調しておきたい。

いつの時代でも、政治家や、さまざまな偉人と呼ばれている者たちは

その力を自らの力として引き寄せることを、そして気高い理想と愛の信念のもとに

無私なる思いで、その力と自らの生涯を使いきった者たちが

英雄と呼ばれている、偉人と呼ばれている

時間の流れの中で残っていった者たちなのである。

ならば、そなたたちも一人ひとりが英雄となっていきなさい。

誰が評価せずとも、神の国の英雄となって生きていきなさい。

それをけっしておごり高ぶるものであるとか、恥ずかしいことであると思わなくてもよい。

自らの気持ちの中で、誇り高い男として、誇り高い女性として

気高く生き抜いていくという、その誇りを、気概を忘れないで生きていっていただきたい。

そういう者たちが、この地上から、日本から、世界から

湧き上がるように出てきた時、大宇宙のエネルギーをその者たちは引くことをもって

この地上を浄化し、新たなる時代の理念の中に

愛の波動の中に導き出すことができるのである。

他の誰がやってくれるのでもない。

地球を清め、地球を浄化し、地球を愛の星にしていくのは、我々地球人であり

地上に生きる神の子たちの使命であるということをわたしは伝えたいと思います。

たいしたことは言えなかったかもしれぬが、我々は常にあなた方の警備をし

魔界の者たちがそなたたちの行く手を阻もうとする時

いち早くそれと対応し、守る役をしている。

もし我が地上に肉体を持っていればもっと違う生き方があったであろうが

今地上に肉体がないがゆえに、天上界におき、そなたたちの身辺警護と

このようなメッセージを送ることをもって理想を伝えていく

理念を伝えていくという役割に徹しております。

そなたたちもこちらの世界に戻ってきてから

「ああ、地上にいた時、ああいうことをしておけばよかった。

こんなこともできたのに、してこなかった」という後悔だけは

くれぐれも残さぬよう、そなたたち一人ひとりの心に一瞬一瞬という

宝のような時という流れの中で、命をきらめかせ、輝かせ

一瞬一瞬を、男として、女として、勝負していくような

そのような命の燃えたつような生きざまをして

こちらの世界に帰っていただきたいと思う。

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by nagoyasc | 2011-01-24 09:10 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

イエス・キリストからのメッセージ~神の愛~

072.gif 感謝せざるを得ない


053.gif 愛さざるを得ない


そういう思いで湧き出て来た思い


それが本来の神の子のパワーであります。


それが愛のエネルギーの奔流であります。


そういうふうに、愛さざるにはおれないという


見返りを求めない無償の思い


それは大宇宙から流れている神のエネルギーでもあります。


そのエネルギーが互いに祝福し、互いに清め合い


そして、そのエネルギーの流れが地球を変えていく、癒していく。


愛の波動を上げていくものなのです。


「ねばならない」のではならないのです。


愛さざるにはおられないのです。


なぜなら、みんな仲間であり、兄弟たちであり


みんな地球は、みんな家族であるということです。


そして、動物も、植物も、鉱物に至るまでも


そして、他天体にいる仲間たちにおいても


みんな宇宙の家族であり、神の子としての仲間であるのです。


そして、愛のエネルギーとして、一体となって


神のお体をつくっている愛のエネルギーそのものでもあります。


神の体をつくっている愛のエネルギーは


愛の血液そのものであり、神の愛の血潮になっております。


わたしたちは、神のお体の中の愛のエネルギー


血の一滴一滴であるということです。


愛を運ぶものたちであります。


そういう思いにおいては、愛さねばならないと思って愛する思いは


本来の神の愛のエネルギーではないのです。


愛さざるを得ない、愛して止まないという思いが


神のお体に流れている愛のエネルギーの姿そのものであります。


そして、そのきっかけを知るために、わたしたちは地上に生まれて


家族関係というものを持ち、無償の愛という原点を学ぶのです。


でも、本来、それは家族の中だけで生かすものではなく


そこをきっかけに学んだことを通して


仲間たちを、地球の津々浦々にいる仲間たちを


すべてのものたちを許し、裁くことなく無償に受け入れ


愛し合う、共に感謝し、祝福し合うために


わたしたちは、今、地上に生まれ


神の子としての使命を果たそうとしているのです。


神の愛のエネルギーに添っていく。


それが、宇宙を生きるエネルギーであります。


宇宙を統べている愛のエネルギーの流れそのものなのです。

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by nagoyasc | 2011-01-17 16:50 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

ベーエルダ惑星人からのメッセージ~地球シフトアップ~

057.gif 宇宙の中においても、ある程度の水準にいくことをもって

それで良しとして停滞している星々もあるのです。

でも、エル・ランティという方は、常に常に挑戦されている方であります。

であるのならば、「こういうふうにしたらどうだろうか」

「こういうふうにしてみたら、また新たな、別な進化が、修行ができるのではないか」とか

そういうことを常に考えておられるのが、エル・ランティという方なのです。

エル・ランティ自らが責任者として関わっている

この計画というところに位置するあなた方が

どれだけ宇宙中の者たちの注目を浴びているかということを

あなた方はわかっておられるでしょうか。

エル・ランティのもとで働きたいと思う者は、宇宙中に山ほどいるのです。

それほどに、尊敬され、敬われ、手本としたいと思う者たちが多いのが

エル・ランティという神霊なのです。

その方のお言葉を直接に伺い、かつエル・ランティ自らが計画なされ

指揮されておられるところで、今この地球に肉体を持って仕事をしている。

この地球の大事なところで、山場であなた方がここにいるということが

どれだけ宇宙中の者たちの憧れと驚嘆をさそっているか。

そのことを、我々から、一度伝えたいと思っておりました。

あなた方は、当たり前に思っている。

でも、私たちの世界から見たら、驚異的なことであるのです。

エル・ランティ自らが指揮されたこの計画を

これほどまでにご自分の責任を持った星を愛されるのかと

我々は感動しております。

あなた方は本当にエル・ランティに愛されている。

エル・ランティは、ご自分、自らがどんなに悪く言われようと

どんなに汚らしく言われようと、一切弁解はなさらない。

ただ、ただ、愛のみを顕わされ……。

この計画の中において、この地球の未来だけを愛の星にするために

ご自分を使われておられる。

身をやつして、高橋信次という名で、気安く出られるのも、そういうことなのです。

高橋信次という方の個性を使うことによって

あなた方には身近になったかもしれないけれども

でも依然として、我々宇宙に住まう者にとって

エル・ランティはエル・ランティであります。

そのエル・ランティのもとに、今あなた方が仕事をしておられるということを誇りに思い

この今の時をエル・ランティの手足となって仕事をされんということを

どうかわれわれは望みます。

今、宇宙からの友が地球に行って、いろいろとお手伝いをしていると思います。

このエル・ランティのもとに、今、仕事ができるということを誇りに思っている

銀河連盟の者たちでもあるのです。

その直属のところで、今エル・ランティがこれほどまでに望まれている計画があるのならば

我々も行って、今、共に仕事をして、エル・ランティの力になりたいと思って

いろんな星から、あなた方の地球に行って

お手伝いをさせていただくために飛来している者たちが多いのです。


それが現実なのです。


わかりますか。


エル・ランティとは、それほどに宇宙中に、その名があまねく広がった愛の方として

敬われている方であるということなんです。

その方、自らが、この地球の最後のシフトアップのために命懸けになって

ご自分自らの責任を果たしながら、リスクを負いながら

この計画を打ち立てておられるという…。

そのクライマックスの時、正にこれがクライマックスです。

わたくしたちは、他天体から、このような形でしか協力することができません。

あなた方の知らないところで、地球環境の悪化というものを止めております。

反作用が起きるのを、地球内部において、我々は一生懸命、科学的にコントロールしながら

協力しているつもりです。

目に見えないところで協力することしかできません。

地球自身のシフトアップを自覚、変革を……。

本当の意味で運動を促すことができるのは、地球に生まれた地球人である皆さま方の

死にもの狂いの行動、思い、それしかできないのです。

我々はそのための援助者でしかできない。

でも、それに宇宙中の者たちが、今、固唾を飲んで見守っているのです。

息を潜めて見守っているのです。それほどに、大変な瞬間が来ようとしています。

どうか、お力を貸してください。

あなた方が愛する星を、愛の星にしていくために。

神の懐に戻してしていくために。

地球神霊が悲鳴を上げておられます。

痛みをじっと我慢しておられます。

その痛みを全て、無駄なものではなく

新たな宇宙時代を生み出す産褥(さんじょく)の喜びとしていくように。

今の痛みを無駄にさせないために。

皆さま方のお力をお貸しいただきたいと思います。

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by nagoyasc | 2011-01-13 10:33 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

高橋信次からのメッセージ③

058.gif 人は、だれかの幸せのために役に立てるということが

神の子として最大の喜びであるというふうに

神に埋め込まれて作られているのです。

ですからあなた方の人生を、自己本位なものだけに満ちたものに

エゴだけに満ちたものにすることはやめてください。

どうか、多くの人びとの幸せのために生きること。

それが、自分自身のほんとうの幸せであるということに気づいて

自分も他の人びともそして、動物も植物も地球自身も含めて

もっというなら、宇宙の友たちとも手を取り合って幸せをつくっていくのだ。

愛を表現していくのだ。

愛を世界中に発信していくのだと。

そのような生き方をしていただきたいと思います。

そういうふうに、実践できる人たちがこの地球に増えていったらば

天変地異は最小限に押さえられるのです。

天変地異はわたしたちの世界だって、起こしたくて起こすものではありません。

あなた方地上の人類が、溜めに溜めてきてしまった、業想念による思いが積み重なり

浄化をしなくては、新たな時代が作れないためなのです。

愛に満ちた思いと実践の中で、地球中に幸せな人たちが増えていき、戦争もなくなって

泣く人がいなくなったらば、地球はそんな未曾有の大災害から解放されるのです。

あなた方がまわりの人たちを、隣人を、愛のもとに幸せにしていく行為を

積み重ねるということが

地球自身を救うというそういう活動になっていくということ。

だから、言うんです。

地道なささやかな、地に足のついた人生。

それを、愛に満ちたものにして生きるということが

究極的には「地球を救うという偉業にまで成す」ということ。

素晴らしい行為が、一介の天使として生きることは、何か特別な能力がなくては

特別に賢くなくてはできないと思うのではなくて

ほんとうに愛の実践に満ちた、美しい愛の思いに満ちた

そういう人生をあなた方は、こつこつとやり続けるのであったのならば

そして、一人でも多くの人びとを、仲間を幸せにしていくことができたならば

それが、めぐり巡って地球の未来を救い

地球自身の将来、未来を、人類を、幸せにする道が開かれる。

だから、どうかあなた方の人生を愛してください。

あなた方のお子さま方を、家族を愛してください。

そして、あなた方が今、生を受け、この地上にあるということを感謝してください。


「光の柱」が去年降ろされました。

天変地異が起きるとき、天変地異があったとき

親がどれだけ子どもたちがかわいいと思っても守りきれない。

でも、そのときに万が一、そういう災害にあったとき

我々の世界に確実に帰って来れるように、天上界は、今、地上と天上界に帰る道を

「救済の柱」としての、「光の柱」というもの立てています。

その多くの魂が救済され、天上界に帰る道、それが「光の柱」です。

光の柱を立てるということは、当然この柱は、天上界に向かっていきます。

天上界に帰る道です。

地獄界に帰る道ではありません。

ただ、天変地異とか、さまざまなことがあると、一挙に亡くなった方たちの恐怖の念

そして、混乱したものの中で強烈な磁場ができて

地獄界に引き込まれることがあるんです。

でも、「光の柱」というものを通しておけば

その「光の柱」を通って地上の方たちが天上界に救済されていくのです。

そういう神のもとへ帰っていく。

それが、天上界と地上にいる方たちの念が同調しなくては、天上界に来ません。

「波長同通」という言葉をわたしは言ったと思うけども

同じ波長でなければ天上界に帰れません。

この地上にいるあなた方、その思いの中に、もし、自己本位な波動。

そして、神なんか信じない。

人が死のうとどうでもいい。

地球の未来なんかどうでもいい。

そういう思いであるのならば、そういう人たちがいるならば

その「柱」というのは、地獄界に向かって走る

地獄界に引き込んでいく「柱、道筋」となるでしょう。

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by nagoyasc | 2011-01-09 14:43 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

不思議な夢

035.gif どうも、結婚前の結納の儀のような場面にカットインしたようだ。

私は男性方の意識にあるようですね。

あー、恋愛の果ての婚約ということではなさそうです。

お互いにラブラブという感じが伝わって来ない。

そのうち相手方の父親のような人が、卵状の立体と球状の立体を組み合わせた

2輪車のような乗り物に乗って我が家に現れた。

あれ?

もしかして空中から飛んできたかもしれない。

地上に迎えにいった覚えがない。

この部屋は高層マンションの一室なのです。


そして、その方と私はあいさつを交わし、しばし雑談。

すると突然、窓の外に火花を散らしながら放物線を描き落下していく

隕石らしきものが出現。

その直後、巨大な雷が落ちたように轟音が鳴り響くと

その後、不気味な地響きとともに巨大地震がやってきた。

みるみる視界は斜めになっていき、建物が倒れ、落ちていく。

あー、

死ぬ―

もうこれで人生終わりだ―、と思った瞬間!

音のない世界に入った。

地上に叩きつけられる衝撃が伝わって来ない。


しばらくすると、先ほど挨拶していたみなさんたちを確認した。

あれっ!死んでない。

しかも無傷だ。

なんか悪い夢でも見ていたのであろうか。

そう思いマンションの方へ目を向けると

それはそれは無残に崩壊してしまった姿を見せている。

訳がわからない。

他のみなさんも困惑している様子だ。

何か大惨事が起きたようだが、私たちは無傷で生きているのだ。

婚約相手とその父親たちは、とにかく茫然として

あいさつをして消えていった。

私は、今回の結婚はなくなったんだなあー、と思いその人たちを見送った。


その後、私は死んで霊となっていることに気づくまで

そんなに時間がかからなかったように思う。


ある高度に発展した文明の中で生きた、魂の記憶にアクセスしたのだろうか?

今はわからなくても2年後、10年後になったらわかるのだろうか?

未知への探求はさらに続く。

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by nagoyasc | 2011-01-08 10:00 | 不思議な体験 | Trackback | Comments(0)

墨子からのメッセージ②~幸せな未来を夢見ましょう~

035.gif 今、世界中で天変地異がたくさん起きている。

それは地球自体に、人類が貯めてきた業想念の総清算が

始まっているということでもあります。

それとともにこの時期、霊的に宇宙の中において霊性のエネルギーが強まった時に

その追い風を受けて我々地球人類は、真の愛の姿に立ち戻る

真の意味での神の子の姿に立ち返っていく

そういう瞬間を、今回私たちは神より与えられたのです。

いたわり合い、助け合い、隣人の痛みを我が痛みとし

弱きを助け、互いに助け合いながら生きる、それも愛の側面であるのです。

しかし、今、あなた方がやろうとしている事は

愛の革命の時代であるということなのです。

けっして人を傷つけることをもってよしとするのではないけれど

もうこのままの混乱を、混沌とした時代を続行させることは

このような民族意識を、このような排他的な宗教認識の中で

人びとが他と違う意識だという、互いに選別しあうような

裁き合うような思いの中で、地球を統一していくことはもう不可能に近いのです。

本来はそんなものではない。

民族でも宗教でも国家間意識でもない、みんなが地球人として一体として神の子として

本来は皆が愛の想いにつながっている愛のエネルギー

地球を覆う、地球を取り巻く愛のエネルギーそのものが我々であるという認識のもとに

今一度取り組み、再生していかなくては、次の時代は開かれぬということなのです。

そういう愛の革命の時代、それがこれから来るということです。

愛というものは、イエスキリストだけが言うものではない。

彼が言った言葉だけが愛の想いではない、愛の思想ではない。

あなた方の中にもう平等に、私やアモールたちと同じようにあなた方の心の扉を開いたら

出てくるのは愛しかない、愛のエナジーしかないということに

あなた方が気づくか気付かないか、それがターニングポイントであるということなのです。

それ以外にないということなのです。

その思いに気づけるかどうか、そして自分自身の神の子であるということを

存在を受け入れることができるか、そこが一番の問題であるのです。

私がいた、かつての中国の時代とあなた方が居る時代は、また違う

しかし、根本における人びとの思い、神の子として解放されたい、幸せになりたい

自由になりたい、その愛に対する渇望の思いは

時代を変えても国を超えても同じであると私は思います。

そういう人類の長き時にわたる愛に対する渇望、平和に対する希求

求め続けて行く道、そして互いに傷つけあう悲しみを

人類はうんざりするほど味わってきました。

最後それを味わいつくした今であるからこそ、最後そういう時代の心の縛りから外され

そう言う悲しみから解放され、ほんとうに神の子として神が幸せに生きなさいと

愛のもとに幸せに愛し合って生きなさいと言われた。

そういう本来の神の子の姿に、あなた方を立ち戻していきたい。

地球に住まうすべての愛する仲間たちよ、神の子たちよ、幸せに生きる道を

そういう未来を作りたい。

そこに生まれてきた子どもたちが、飢えや悲しみやそして親たちに殺されたりするような

そんな時代じゃあなく、安心して生まれて、安心して愛されて、

安心して幸せに屈託なく笑い合える、そういう地球の未来を作りたい。

そういう愛の星に変えていきたい。

その為に神は、天上界は、今回最後の救世の計画を下されました。

天上界から神がどれだけ愛の想いを長きにわたり

この地上に具現してきたいと思ってきたことでしょう。

でもそれを学び得なければ次の愛の認識の段階に至れなければ

私たちはそこの幸せな未来を、未来のビジョンの世界に行き着くことはできないのです。


もう一歩です。


もう一歩です。


もう半歩です。


ここまで来ました。


あとはあなた方の心の中の不退転の境地からくる、揺るぎのない覚悟による努力が

そのお仕事があれば、みんな神の子なのです。

今、認識できなくても地球の裏側に生きてい居る仲間たちもみんな神の子である。

その心に点火されていけば、必ずや、神が望まれたこのアクエリアスの時代において

新たな神の子として、神の星として愛の星としての未来が開けることを

私たち天上界の者たちは確信しております。

そのようなビジョンをみなで共有しております。

どうか皆さま方そのためにお力をお貸しください。

私たちと同じ素晴らしい未来の星が来る事を

素晴らしい幸せな未来が訪れる同じビジョンを夢見ましょう。

056.gif053.gif(2007年スピリチュアルメッセージ/レムリア・ルネッサンス/アマーリエ)053.gif056.gif

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by nagoyasc | 2011-01-05 15:26 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)

天照大神からのメッセージ⑥~生ける神として目覚めなさい~

035.gif 皆さま方が、どうか天上界の意思を通じ

皆さま方のお一人おひとりの心の中に落とし

神の子として生きること。

それをもってどうか、我々と同じ仲間になっていただきたい。

それはどういうことかわかりますでしょうか。

日本神道は八百万(やおよろず)の神々と申します。

それはどういうことかというと、大宇宙の神の意思を得て、その神理を悟り

一人ひとりが神の子としての自覚に目覚めた者たちが

すべて人びとを守り、指導していく、神々になっていく

神の子に立ち返っていくという教えが、日本神道の教えでございます。

皆さま方は今日これより、我々と同じ神の子としての自覚に目覚め

日本神道が言う「真の神の使者」として、目覚めることにより

我々と同じ八百万の神々と呼ばれる一員になられるということなのです。

わたくしたちは神格を持っているから、神と呼ばれるから

日本神道の神となっているのではございません。

わたくしたち一人ひとりがみな神の子であるけれど

真に神の子であるということに自覚を持ち

多くの方がたをその神の御手(みて)の導きのもとへ

その使命を遣わされて地上に降り立った者たち

その仲間たちのことを「八百万の神」と呼んでいるのです。

であるから、あなた方もすべてが神になることができます。

日本神道で言う神とはそういうことです。

地上に降り立ちたる神の子たちが、真に神として目覚めたとき

そのとき、地上に神仏の御心(みこころ)は具現されます。

神の国、それが天上界の意思だけであってはなりません。

地上に具現するには、地上に降り立った神の子たちが

本来の神仏の使者として自覚を持ち

自ら肉を持ちたる生きたる神として使命を果たしたとき

それが天地が手を取り合ったときにこそ、この地上に本来の神の国が実現するのです。


肉体を持っているということは、とても尊いことなのです。

肉体を持って悟り、生ける神となっていく道を歩まれる。

そのことこそが尊いのであると、皆さま方の人生を祝福してください。

そして、肉体をもって、生ける神としてどうぞ世界中に行き

光の柱を我々とともに協力して立てましょう。

光の柱は一方的に天上界からだけから立てられません。

あなた方の肉を持ちし、真に神の教えを理解し、この救世の計画を理解した

あなた方であるからこそできることです。

どうか、わたくしたちと一緒に、八百万の神々、宇宙すべて生ける、あまねく生きる神々

宇宙の神々、あなた方で言うスペース・エンジェルと呼ばれている方がた

そのように生ける神としての姿を、どうか、あなた方の信条とし生きられんことを願います。

そして、神道が、日本のみならず、世界神道、地球神道への道を広げ

すべての地球人が自らの神性、神の子の自覚に目覚め

地上に降り立った地球天使として、地球を守る、生ける神々として目覚めたとき

必ずやこの地球という星は愛の惑星となるでしょう。

神の星となることでしょう。

そのために、あなた方がまず生ける神として目覚めなさい。

わたくしたちは、それを体現して生きてきたのです。

日本神道の八百万の神々は、それぞれに個性を持ち、それぞれに欠点を持ち

それぞれに喜怒哀楽をし、人生を一生懸命生きておりました。

そのような姿に神性が宿るということ。

あなた方も神になれるんだということ。

我々の日本神道で言う神となれるということ。

そのような覚悟で自ら生ける神であると思ったのならば

「自らの神性に恥じることのない生き方をしなくてはいけない」と

襟元(えりもと)を正すことでしょう。

今世の一度の人生、どうか悔いなく、生ける神として生ききらんことを希望します。

そして、みごと地上に生きる間に、生ける神としての神格を得て

わたくしたちの仲間として帰って来られることを、心よりお待ちしております。


056.gif053.gif(2008年スピリチュアルメッセージ/レムリア・ルネッサンス/アマーリエ)053.gif056.gif

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by nagoyasc | 2011-01-02 08:02 | スピリチュアルメッセージ | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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