地球を愛の星へ

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夢の中(その1)

夢。


夢とは何でしょうねー063.gif


おっと!失礼035.gif

久しぶりのPureです。 060.gif058.gif072.gif056.gif053.gif035.gif060.gif058.gif072.gif058.gif060.gif064.gif056.gif035.gif060.gif056.gif




この3次元、物質世界からするとたいへん荒唐無稽な、支離滅裂な

しかもすべて思い出せない、思い出してもすぐ忘れてしまう

雲をつかむような感覚のものだと思うのですが

肉体人間の脳の中での話じゃなくて

本質の魂としての、霊魂、霊体、意識を持ったエネルギー体として

体験しているんだという見地に立てば

その感覚も何となくわかってくるような感じになると思います。


ここ何年か睡眠を趣味とするという

夜、テレビを見る時間をすべて睡眠に充てるという

たいへん変わった生活スタイルを取ることにより

結構、いろんなことがつかめてきました。


夢は、肉体から離れた私たちの本質としての

意識を持った霊体が実際に体験している霊的世界であり

その霊的世界で縦横無尽にワープしまくったり

エネルギーを補充したり、今の自分の心境と同等の霊世界を体験したり

守護霊、指導霊とともにいろいろな世界を見せてもらったり

自分の過去世を見せてもらったり、アドバイスをもらったり

指導されたりします。


また、懐かしい霊人たちと交流したり

物質世界での今後の自分の未来をいろいろ試してみたり

過去における自分の感情のバランスを取ってみたり

いろんなことをしています。


その中で、霊界の第一印象として必ず伝えておかなくてはいけないものに

下の世界と上の世界というのが絶対あります。


上の世界というのは、上空、天空高いところに存在する

美しく、透き通った、自然豊かな、心高なる世界です。


これと反対に下の世界は、地下うす暗く、汚い、薄気味悪く

まったく信頼関係が無い、恐ろしいところです。


大蛇、野獣がかっ歩している世界もあれば

地上のやくざ世界そのままの世界もあります。


そして、魔界の宮殿と私が意識するところでは

足を踏み入れた途端、見動きを封じられてしまう恐ろしいところもあります。

目覚めればこの危機を脱出できますが、ほんとここはヤバイです。


また逆に、上の世界は必ず、上空遥か高いところにあります。

下の海とか、下界と言われるような

地上をはるかに見下ろす凄いことろに存在してますので

高所恐怖症の私は、行く途中で見降ろすたびに足がすくむ、立っていられない

毎回そんな気分になります。


交通手段は光の通路のエレベーターで一気に登っていく時があったり

天空を駆け廻る龍神さんに乗っているときがあったり

ロープウェイのような乗り物でゆっくり登っていって

急にワープして到着してみたりという感じですね。


龍神さんに乗るときはひげか外皮のようなものを必死につかんで

行くのですが

上下動を繰り返しながら上り続けるジェットコースターで伝わるでしょうか?

終着地は地上じゃなくて、天界なのです。

怖いというか、爽快というか…。

皆さんも一度経験されることをお勧めします。

(続く)

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by nagoyasc | 2012-09-03 18:02 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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