地球を愛の星へ

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ヴィーナス(金星)の法~アマーリエ~(30)

(働く女性の悩みは、結婚と仕事が両立しにくいところにあります。
このような兼業主婦に、「女性の法」の立場から希望あるアドバイスをいただけませんか?)
という質問に答えて

私も主人の収入が安定するまでは
私が仕事しながら家族を養っていましたから
仕事と家事の両立が大変なのはわかります。

やはり結婚生活というのは、ともに愛を学ぶ場です。
ですから、今の状況の中で
お互いがどう役割分担したらいいかということを
夫婦でたゆまず話し合うことが大事ではないかと思います。

もし旦那様がお金に困っていたら
奥様も働ける範囲で働いて
協力してさしあげればいいのではないでしょうか。

ただ、子どもがまだ小さくて
学校から帰ってきては親を探したりするときは
できればお母さまがそばにいてあげたほうが
いいのではないかなとは思います。
でも、ご家庭の事情によってケースバイケースですから
共働きが必要なら、共働きを頑張っていただきたいと思います。

ただ、共働きをするときに、外での仕事はお互いに同じなのに
家事や育児は相変わらず女性が全部やるとなると
女性はへとへとになってしまうんですよね。

ですから、「私も仕事をして家計を助けたいけれど、
あなたも家事や育児で、ここは分担してね」と話し合いをして
ご主人に助けてもらえばいいのではないでしょうか。

今は男性もだいぶ変わって
家事などをやってくれる人が増えてきましたが
そのあたりがまだわかっていない方もおられます。
男性は、今まで女性が家にこもっていた時代が長かったので
世話してもらって当然だと思っているのです。

新しい価値観で女性たちが幸せになっていくには
やはり男性の理解が必要不可欠です。
新しい時代の女性の生き方があるのなら
新しい時代の男性の生き方もあるはずです。

でも今はまだ、その過渡期にあるので
こんなにも離婚が多いのでしょう。
ですから、お互いに理解し合って
足並みがそろうように
しっかり話し合いをすることが大事だと思います。
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全部自分でしょいこまないでくださいね。
今回、女性たちが「ヴィーナス(金星)の法」を理解し
ほんとうの意味で母性の力に気づいて
子どもだけではなくて
男性の個性も開花させていく存在なのだという意識に戻って
男性たちと向き合ったなら
男性だってそういう女性をいとおしく思うはずです。

そういう素晴らしい力を持った女性を生かすために
僕たちに何ができるだろうかと
理解を示してくれるようになります。
そうやって、たぶん時代は変わってくるのだと思うのです。

男性だって幸せになるのに女性が必要です。
どういうふうに男性として
女性を愛していけばいいかという学びが出てくると思います。
けれども、その必要性が女性よりも少ないから
女性がまずリードして声をあげることが必要だと思うのです。

そしてそれは、自分たちの要求だけを振りかざす
女性解放運動みたいなものではなくて
地球にいる女性たちがみな、本来の女性性として愛をあらわし
聖母マリア様や天照様、乙姫様のようになっていく。
そうすれば、男性たちも変わると思います。

これからは人間それぞれが
みずからの神性を表現したときに時代が変わるのですから
女性たちがみんな女神様のようになっていったら
男性たちは男神たちに戻っていってくれると思います。

その愛と理解のターニングポイントにいるのが
今の地球上の私たちなのではないかなと思います。
「女神様みたいにやさしいうちのママだから、ぜひ助けていこう」と
思われるような奥様になってくださいね。
そうすればご主人様も理解してくださると思います。

(レムリア・ルネッサンス / アマーリエ)

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by nagoyasc | 2017-10-30 05:37 | アマーリエ | Trackback | Comments(0)

カイトロン(ニュートンの本体意識)からのメッセージ(8)

その時代その時代において
科学が進歩、発展するベクトルというのは違います。
アトランティスのときは、ピラミッドパワーというのを使って
エネルギー源として、宇宙のソースからエネルギーをとっていました。
ムーのときは、あなた方から見れば、ひじょうに土着的な文明
今のあなた方の文明は、とってもアトランティス的なんですね。
ムーでは、もうちょっと素朴な
農耕社会みたいなものがバックグラウンドにありました。

レムリアはもっと違います。
レムリアは芸術的な部分が強く、芸術と信仰というものが打ち出されていた
ひじょうにオリオン的な文明でありました。
レムリアでは、宇宙人とのコンタクトが多くなされていたのです。
宇宙人レベルの神理が降りていて、そのために宇宙人のなかでも
レムリア文明を鮮明に記憶している者たちが多いという
特殊な文明だったのです。

そのレムリアのときに
この者(アマーリエ)はコンタクティーとしてとても活躍していたという
そういう役割もあったのです。
本人もちょっとびっくりしているみたいですが
そういう文明の流れというのがあります。

あなた方の文明は
これから、宇宙の方がたと出会っていくという方向性が出てくるのです。
そのために、ひとつの科学とか、宗教とか、芸術とかということだけではなく
七色の光線が、虹のもとにひとつに束ねられるときであるということ。
ひとつのものとして、調和し、統合されていく。
架けられた虹の先に何があるか。
それは、神と出会うということなのです。

神と出会うということ-
今まで仏陀やイエス・キリストやモーゼたちが、宗教の指導をしながら
悟りという言葉をいろいろに使いながら、転生輪廻をさせながら
一人ひとりの魂を磨いてきた。
その総決算をして、あなた方の魂の統合を図り
最終的に、地球人として、地球文明として
地球の宗教としても、他天体に出て行くレベルに達しているのかどうか
そこを、今に見ている。
総合的な時期であるということなのです。
そのために、まず、心の教えを統合しなくてはいけません。

ローカルな神々、イスラム教とかキリスト教とか仏教だとかヒンズー教だとか
日本神道だとか、自分たちのセクトのなかでいがみ合い
戦争しているなんてもってのほかです。
地球には、本来、国境などありません。
「愛の星、地球」があるだけなのです。

そこに勝手にボーダーを引き
国境だとか宗教だとかいうことでいがみ合っている
そういうひじょうに低い、狭いレベルの発想から
愛の星という、地球人という意識になり
人びとは、地球を指導している十人の指導霊たちを通して
宇宙の根源、大法則である神に出会う。
そのことを、今回、学ばねばいけないのです。
その総決算期に入ってきたということなのです。

それをあらわすために、九次元が十人出てくるのです。
レムリアは、それを打ち出さなくてはいけません。
「宇宙の法」へ発展させていくために。
科学技術の面においても、そこを突破しなくてはー

子どもにピストルを持たせるようなものというとわかりやすいでしょうか。
まだ小学校レベル、幼稚園レベルの発想しかできないのに
扱い方もわからないのに
もし、その者たちに、他人体に行くような重力の法則とか
瞬間移動、テレポーテーションとかー、
それを使って、我々は他天体からこの地球に来たのです。
そういう技術を与えたとして
自分の宗教を否定する者を核爆弾で殺そうとするような者たちが
宇宙空間に出て行ったら、どのようなことになると思われますか。
宇宙の調和を乱してしまうのです。

ですから、まず、自分の星のなかで修行しなくてはなりません。
それが、エル・ランティたちが言っていることなのです。
最後のチャンスと言っていますが、まあ…これが駄目だったら
またやり直すということもあるでしょうが
今までこのために、総決算のときのために
我々は幾つもの文明を興し、指導しながら、このときを待っていたのです。
そして、ついに地球の周期が
宇宙連合ヘシフトアップする時期が来ているということなのです。
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大宇宙のメッセンジャー、宇宙から地球に生まれ変わってきて
宇宙感覚を、宇宙人としての愛を教えようと思って
来ている者たちもいるのです。
そういう時代が切り開かれるときに、地球人の今のお粗末なレベルを見たら
他の宇宙人は、「まだまだかなあ」と判断してしまうかもしれないのです。
でも、とにかく結論が出るのです。

地球が、核爆弾で
自らの科学でつくり上げてしまった核爆弾で殺し合い
地球を絶滅させるのか。
はたまた、自分たちの蓄えた悪想念の反作用により
天変地異を引き起こして
この地球が、人がまったく住めないようになって滅びていくのか。
それとも、愛の教えを、今一度心に持ち
人びとが愛と神本来に回帰していくのかー

神の子として、もう一度、本来の神と出会っていくという道を見つけ
喜びと愛の奉仕の中、科学というものが息を吹き返し
すべてのものが根源の神からの受信であるのだという
インスピレーションにより
我々は、神への道を、悟りの道を歩んでゆくのだということ。
そのことに気づかなくては、この先はないのです。

芸術も同じです。
だから私は、同じオリオンから来た、オリオンは芸術の星でありますがね
あなた方にマヌと呼ばれている人ととても仲がいいわけです。
科学と芸術というのは、一見、相いれないもののように思うかもしれない。
しかし、私たちは、双子のようなものだと思っているのです。
なぜなら、両方とも、根源である神に向かって自らを開放し
神の波動の根源的な美意識、私の場合、シルバー光線の器の役割でいうならば
真と呼ばれている、宇宙の根本を動かしている法則をキャッチし
それを現実生活の中に活かしていくというー

それと同じで、マヌがやっていることは、宇宙の根源
神は偉人なるアーティストである、芸術家であるという前提に立ち
最大の受信機として、宇宙の根本の美意識というものをキャッチし
それを地上界に送り出しているわけです。

そういう意味で、我々には、神に対する圧倒的な、絶大なる信仰心があります。
信仰心なくして、科学の進歩・発展はありえません。
神に奉仕する手段として、科学があり、芸術があるのです。
他のものもすべてそうです。
そしてそれは、一人ひとりの魂が神と出会っていくという
その過程が必要であるということなのです。

仏陀が、悟りには階梯があるということ、そういう悟りの段階論を
そして、イエス・キリストは愛の段階論のような形で
愛というものを説いておられます。
でも、どの道から入ってもいいのです。
科学から入ろうと、芸術から入ろうと
あなた方が好きな、宗教といわれている
まあ、仏教でもキリスト教でもいいのですが
すべてを極めていけば、最後は神に行き着くのです。

我々が、神に生かされている神の子であるということ。
そして神の子は、根源の、宇宙の大法則としての神と出会い
そのソースから情報を得る。
我々が七色の光線のなかで、自らの個性を通して、地上ヘの表現媒体として
自分のできることをもって神に感謝し、お返ししていくという
それが互いに活かし合い、認め合う道なのであるということ。
それは、宗教だけに限らないのです。

(2004.9.19レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-29 07:02 | カイトロン | Trackback | Comments(0)

ヴィーナス(金星)の法~アマーリエ~(29)

(最近アラフォーと呼ばれる、適齢期をちょつと過ぎても
まだまだ美しい知的な独身女性がたくさんいますが
その方がたがより幸せになるにはどうすればいいですか?)
という質問に答えて

今は多いですね、独身の魅力的な方。
男女雇用機会均等法で収入も安定してきて
無理して家庭に入らなくても
自分の夢を追いかけられるようになりました。

頭も切れるし、ファッションも一流だし
収入は多いしということで
同世代の男性たちが気後れしてしまうような
実力のある方がたくさんいらっしゃいますね。

人生はどちらでもいいのです。
結婚してもしなくても、幸せになる道はあります。
独身なら独身で学ぶものがあるし
自由さ、気ままさもあります。
ただ、結婚すれば
女性性の根本である愛の受容性を深く学ぶことができます。

結婚生活や家族というのは
自分の思いだけではどうにもならないことがあって
赦し合いの中で、愛の生活が営まれるのだということを
深く学ぶことができるのです。

結婚しない人を見ていると
理想が高いようにも思います。
でも、こうあってほしいという理想だけをふくらませて
相手の男性や女性に押し付けても
そんなところに何も愛の学びはないということを
どうか認識してほしいのです。

ご自身だっていずれは年をとっていかれるでしょう。
そうなったとき、ひとりでは寂しいから
どなたか一緒に助け合ってくがさる人を探そうと思ったら
いくらでも周りにいらっしゃるのではないでしょうか。
白馬の王子様ではなくても
地に足のついた生活の中にこそ、愛はあるのです。

夢のようなラブロマンスはないかもしれませんが
相手のありのままを受け止め合う。
現実の中で、相手を幸せにしたい
相手の喜ぶ顔を見たい、相手を健康にしたい。

だから苦手なお料理を勉強しよう
パンツも洗ってあげようと思うようになる。
そういう家庭というものが、いちばん、愛を学ぶ道なのです。
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人生の課題は自分で決めるものです。
けれども、やはりどのように生きても
究極は愛を学ぶということがメインテーマなのです。

それは別に男女の愛に限らないのですが
女性として生まれてきたなら
やはり男女の愛を経験しないのはもったいなさすぎると思います。
別にいいじゃないですか、嫌だったら、離婚したって。
いろいろな経験を積んだほうが、人生の学びも多いと思います。

どうしても独身でいたいという方には
その方たちなりの幸せがありますから
押しつけるつもりはありません。

けれども、自分の中にある縛りを解けば
素敵な男性女性たくさんいますから
ぜひ結婚されて、根源的な愛を学んでいただければと思います。

レムリア・ルネッサンス / アマーリエ)

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by nagoyasc | 2017-10-25 07:41 | アマーリエ | Trackback | Comments(0)

坂本龍馬からのメッセージ(9)

今日、このレムリアの場所に、また俺が出て来ること、呼んでもらえること
そして、次にまた、明治維新の本が出ながら、俺の人気がある。
呼んでくれるっていうことがどれだけうれしいことか。

もう一度言っておこう。
いつもいつも後ろにいて、「姐さん俺出してくれ、出してくれ」って言うのに
この人はすぐ無視して他の偉い人呼んじまうから
俺がなかなか出番が欲しくても、ない。
そこらへんが、あの高橋信次さんとやらと同じかな。

今日は、新しい人が来ているようだけど
以前にも那須で会ったの、俺は覚えているよ。
それでだ、こないだから、心から思っていたんだよね。
ねえ、あんたに、俺は聞きたいことがあるんだ、あの時から。
ただ言われると、なかなかいろんなことがあるし
あんたの気持ちもいろいろ揺らいでいるだろうから
まあ覚悟が決まるまでと、俺も思ってた。
でも、ひとつ言わせてもらいたいことがあるんだけど。

今のこの場所にね、この時代に、あんたのように立派な肉体持って
この日本のこの場所にいるってことが、どれだけ
俺たちからみたら羨ましいことか、わかるか。
単に俺がやったこと、俺の名前だけに憧れて
ただただ、そんなこと言ってくれるなんて、俺はちっともうれしかない。

もし、俺なんかを呼んでくれて
俺なんかに少しでも憧れてるとか、今言ってくれたなら
俺の生き方をせっかくそんだけ、俺よりよっぽど頭いいだろう。
何か坊さんらしいような、辛気臭いような言葉、いっぱい知っとるだろう。
でも俺は知らない。
でも、ただ生き抜いただけだよ。
あんたたちより、俺が偉かったことなんて何一つありゃしない。
ただ思ったことを、自分の人生かけて、大義のために生き抜いた。
ただそれだけさ。

あんたぐらい、いろんなことを知って学んでいる。
それだけ健康な肉体持ってる。
それだったら、命がけでやれることは、いくらでもあるんじゃないかと思うよ。
俺はそれを、あの時からずっと言いたかった。
今回生まれるっていうことは、どれだけ
もう、どんだけすごい確率の中でこの人生をつかんだかっていうことを
あんたたちはもっと、一人ひとりわかってほしいと思う。

たくさんの人間が生まれたいと志願して
それもこの日本に生まれたいって志願して
みんなクジで、抽選ではずれたのに無事に生まれて
お袋さんの胎内に宿って、無事に出生して
交通事故にも病気にもあわんと、ここまで立派になって。
その挙句、いっぱい魔にやられて、堕ちていった者たちいるなかで
ちゃんと正法勉強して、頭いっぱい、ぎょうさん詰めこんで
ここまできて、ちゃんとこのレムリアの場所にいられるんだろう。

俺たちの時代には、この日本がこれから先
どうなっていくかということを考えて
何のために役立てて、自分の人生を燃焼できるか。
それだけを考えて生きとった。
ただただそれだけを考えて、最後まで生き抜いた。
そういうどあほ者、ばか者だけが
あとで、時代の中で名前残ったのかもしれない。

たいして偉いことしてないよ。
でも自分のこと考えるより、これから先の日本のことを考えて
自分の生活捨てて、自分の人生よりも、未来の日本人のために
未来の日本のために、すべて生き抜くことができた。
生ききることができた。
ただそれしかない。

西郷さんもこないだ出てた。
福沢さんもそうだった。俺もそう。
木戸さんも、松陰さんも、みんなそうじゃないか。
勝さんなんか、特にそうだ。
俺たちみんなそうさ。
難しいこと、なんもわからんさ。
俺に難しいこと言ってくれって言ったって、何も言えん。
でも、坊さんたちが多いから、逆に俺なんかが言えることがあるかもしれない。
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それは、今、言っちょったけど、確かに、なあ、あんたたち頭いいさ。
いっぱい学んでるさ。
だけど、学んでいることよりも、どうやったら今のこの日本のために
今この現状を打ち破っていくために、自らの命をかけて、生涯をかけて
やるべきことを探して、自分に問うて、逃げないで
男として、生き抜くことができるか。
そのことのほうが大事なんじゃないか。
俺はそう思うよ。

憧れなんて誰でもいい。
憧れなんて、いくらでもいるかもしれないけど
そんなことより俺はいつも、俺に夢中さ。
俺は、人がどう思うかなんて、何も考えとらん。
俺が今、何のために、精一杯生きたいか、それだけで夢中じゃ。
いつも、そうやって生きてる。

あんたも一度っきりの人生だ。
今こんなすごいチャンスに、今この日本に肉体持ってるなら
この生きたってことに、精一杯自分の中で答えを探してみろ。

残された時間は、永遠じゃないぞ。
あっという間、俺たちの世界に帰って来るんだぞ。
そのことを思ったら、あと残された人生どうやって生きたら
自分に後悔がないのか、悔いがないのかー

逃げたってどこにも行けない。
逃げてたってどこにも行けない。
答えを見つけて、答えを探して、その答えを生き抜くのは
あんたしかいないんじゃないかと俺は思う。

それだけ神さんたちに期待されて
これだけ神さんたちに呼ばれて来るような偉い人は
俺なんかより、よっぽど素晴らしい過去世を持ってるっていうことは
俺だって、俺ぐらいだってわかるのさ。

でも、地上の肉体を持ったあんたが「そうだよ」って生きない限りは
どんだけ偉い守護霊さんや、指導霊さんがいたって
あんたが何にもしない。

このままでやって、生きて死んでっていいのかい。
こんなチャンス、ほかにいくらでも転生してった時に
いくらだってあるような人生じゃないぞ。

今のこのチャンスでこそ、腹くくって自分で答え探して
自分でやれる役割を見つけて
それで、自分からその仕事に取り組んで、悔いのない人生を生き抜く。
そして、自分の傷や、自分のさまざまなとらわれ事なんて
一度全部、ゴミ箱捨てっちまえばいいんだよ。

誰だって「ああすればよかった」なんて思ってる。
でも、そんなことにかかずりあうより、今何ができるか
今自分か何をしたいのか。
今、いまの自分をどれだけ燃焼できるか。
その中でしか、生きるっていうことはあり得ないし
生き抜くってことはできないし
神さんがくれた命なら
今を生き抜くことしか神さんに対する恩返しなんて俺はないと思っとる。

(2005.4.27レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-24 21:58 | 坂本竜馬 | Trackback | Comments(0)

ヴィーナス(金星)の法~アマーリエ~(28)

(我が家の息子たちは、毎日兄弟ゲンカばかりしています。
親としてどう対応すればいいでしょうか?という質問に答えて)

子どもが増えればそれだけいろいろなトラブルもあります。
でも、兄弟は他人の始まりと言いますが
いい意味で他人の始まりですよね。

他人に対してどうやって気を配って
小さな社会をつくって、その一員として生きていくか。
まして、自分が思う通りやりたいと思っても
それがかなわないことがあるということを
最初に学ぶのが兄弟関係だと思います。

ですから、ケンカするなら
思い切りケンカさせてあげてください。
小さい頃は殺し合いなんかしません。
逆に、今はそういうケンカをちゃんとしないから
平気で友だちを殺してしまったりするのです。

思春期がきたら、相手の個性を尊重して
話して聞かせるという対応をしなければいけませんが
その前に体で、善悪や力加減
コミュニケーションすることを学ぶには
兄弟ゲンカがいいと思います。

今、ご家族や兄弟として生まれてきたのは
それぞれの縁による必然です。
過去世に仇敵同士だった二人が
逃げられない関係の中でお互いの違いを認め合い
愛し合うことを学ぶために
兄弟という縁を結んで生まれてくることもあるのです。

そのときにお母さんは
もし過去世の仇敵同士の恨みがあったとしても
今世で和解できるように導いてあげてください。

ケンカは悪いことなんだからと眉をひそめてしまうと
お子さま方はますます
お互いのカルマの悪いところを助長してしまいます。

この宇宙には、さまざまな個性の魂があります。
「兄弟でも違うから素敵なんだよ。
うちに生まれてきてくれて、みんなありがとう」と言って
ハグして、スキンシップで愛を表現して
見守ってくだされば、必ずや和解できると思います。
それに肉身の血の濃さ、血の温かさというものもあるんです。

ですから、同じ血のつながった兄弟として生まれたことで
過去世で他人だったときには殺し合うほど憎み合った関係でも
肉親という絆によって乗り越えていけるということもあります。

過去何があろうと
今回、地球で同じ家庭の兄弟姉妹で生まれたことで
プラスのほうに素晴らしい因果を結ぶことができれば
この地上での生というものの意味も深いものになると思うのです。
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あと、下のお子さまが生まれたときは
できたら上のお子さまのほうに
気を配ってあげていただきたいなと思います。

上の子が下の子をいじめるのは
だいたいやきもちを焼いているからです。
逆に子どもからのSOSのことが多いんですね。

ですから小さいお子さまの場合は
ミルクを飲ませたら寝てしまいますので
そうしたら上の子を呼んで
思い切りスキンシップしてあげてほしいと思います。
そうしないと、やはりすごく荒れてしまうことがあります。

小さいうちはね、手をかまいますけれど
思春期になったら、見守りはしても
手は出しちゃいけないときがきます。

ある程度の年齢がきたら、羽ばたかせていく
自立できるように送り出していく。
口は出しても、目では見守っても、手は出さない。

子どものそれぞれの段階において
親としての学びというのもさまざまになります。
親というのは、子どもを育てながら
親として自分自身の魂の器も成長させていただくのです。

ですから、兄弟ゲンカに対して、もっとドオ~ンと構えて(笑)。
兄弟、家族で生まれたということ
縁を持ったということは、ほんとうに素晴らしいことです。

でも、それを素晴らしいことにもっていけるかどうかは
家庭の中の太陽である
皆さま方お母様方の力にかかっているということを
どうか忘れないでください。

どんなことがあろうとも、常ににこやかに笑って
愛をふりまくお母さんが真ん中にいてくれる家庭に
ほんとうに不幸なことなんてありません。

レムリア・ルネッサンス / アマーリエ)

他のアマーリエからのメッセージ
http://nagoyasc.exblog.jp/i10/

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by nagoyasc | 2017-10-23 07:31 | アマーリエ | Trackback | Comments(0)

天之御中主からのメッセージ

天之御中主なり。

今日ここに、そなたたちの前に、我が言葉を聞かす時を持てたことを
心より喜び、天に感謝するものである。
この我が国土、大和の国日本において、この救世の大事業が行われることを
そしてその計画の難航を、今そなた方が救われんがために命を張り
頑張られておられることを、我は心より喜び、感謝いたす。

この神の国、日本において、我が国土は、和をもって旨とし
その神の神意をもってこの国を治めてきた。
この国土は、神の光の表現として、表れの姿としてその使命をいただき
その使命を果たしてきた。
しかし、この国をもって救世の大事業の拠点とされることを
上の神から申し渡された時
我が国土をここまで預かってきた者として喜び、心打ち震えた思いであった。

そなたたちは完全な日本神道というわけではなかろうが
この地球に生まれし、みな同じ神の子であるという思いの中で
その優秀な、その徳の高さにおいて
神仏より大いなる使命を与えられた者たちとお見受けいたした。

数々の試練、数々の失敗、挫折を乗り越え、心からの決意を胸に秘め
そなたたちがこのレムリアという、この我が国土における
最終救世事業に立ち会われたることを、我は心より喜び、感謝いたそう。

数々の外国の神々とも、今回の救世の事業にあたり、様々な情報を伺い
そして事情を聞いていた中で、我とて紫光線一筋というわけでもなく
紫を超えた数々の光線の神々と手を取り合い
この日本から、この大和の国を通して
この地球全体にかかる救世の大いなる希望といたす
虹をかける、夢をかけるために
我は力を尽くさんと、お誓い申し上げたものでもある。

そなたたちの使命を思うと、さぞかしたいへんな荷を背負われたと
たいへん心より同情申し上げるが
この時にこそ光一元、すべてにおいて正しいものしかないという
すべて神のものしかないという、圧倒的な信を抱かれよ。

数々の挫折を、生活を乗り越えてこられ、否定的な思いを持たれる
あなた方の心の弱さはわかるけれども
この地上において、人びとの迷いの想念ゆえに
悪というものがいっときの影のように現れているだけである。

それは本来影にして、光のもとにあるいっときの影にして
そなたたちは、その影を押し払うべくその光を発散させ
神の大救世計画を光り渡らすことにより、そなたたちは使命を全うされ
この地球を救われよ。
そのために我が国土を使われよ。

我らは天照たちとともに、この国土をそのような場に整えるがために
今までこの神の国を、神の国土を預かってきた者たちである。
そなたたちは少しもひるむことなく
我らがそなたたちの味方であるということを信じ
この日本からの救世事業を、けっして失敗させてはならぬ。
魔のようなものに心を弱くさせられ、転覆させられるような
そのようなひ弱な計画であってはならぬ。

我が神道は、この地上には、この宇宙には神の思いのみがすべてであるという
絶対的な信がある。
神の光こそがすべてである。
それ以外のものは迷いであり、影であるというその思いがある。

今は確かに、数々の迷える者たちがいて、そなたたちの足を引っ張り
数々のトリックがあったかもしれないけれども
第一、第二の計画の失敗をもって失敗であるとは言えないと思う。

神はそなたたちを用意された。
そしてその救世の大計画により
最終的な救済事業を打ってこられたということを
我は心から感謝し、喜び
そしてこの大和の国が、またひとたび神のお役に立てるということを
心から感謝しているものである。

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そなたたちの警護には、我らが日本神道でも
「裏神道」と呼ばれている者たちが立っている。
そなたたちはとても不思議に思うかもしれぬが
今まで日本神道という、この大和の国は
大和の国という中において、自己完結した、ひとつの世界を続け
その伝統を継承し
我らは一筋に、この日本という国を守るために頑張ってきた。
しかし、この事業により、数々の外国の神々との接触の中で
特にこの計画の中におき
他国の神々との接触が、情報が与えられることにより
この大和の国を本来のあるべき姿に戻そうと
やっと我々がこの神国として預かってきた場所が
ほんとうの意味でここが光の灯台として
神の言葉を世界中に知らしめるその灯台の国として
その使命を仰せつかった。
そのまさに使命を果たさんが時に至ったということを
自覚しているのである。

先ほどから、明治維新の志士と言われている者たちが
今まで出てきたであろう。
彼らが努力をして、今日の近代国家というものをつくってくれた。
我から思うのなら、数々の不服があるにも関わらず
やはり今日、日本というものが
世界の有数の文化レベルにおける指導国のひとつになってきたということは
彼らの助力を抜きにしては語れないものだと思っている。

しかし、我が日本神道の思いの中には、単に近代国家にするだけにはあたわず
この日本という国を通して
本来の神の御心というものをこの地上に発信していく
そのような霊的な磁場にするために
この国を預かったのであるという自負心がある。
そのことを思うのであるならば、そなたたちは、これを霊的な磁場とし
今霊的な巫女が降りられることにより、ここの国を通して
霊的な天上界の扉が聞かれた窓口として、この磁場を使われよ。

今この磁場はたいへんな結界の中において守られ
霊言を降ろすにも容易な場となっているはずである。
今は日本神道だけではなく、表も裏神道の者たちが警備にあたり
そして外国の警備にあたる者たち
そして外国の神々と呼ばれている
今回の救世の事業の責任者と呼ばれている方がた
そのような方がたとも日夜、我は話し合いをし、次の計画を考えている。

この国をもって霊言を降ろすという磁場に与えられ
そして数々の、今までにないような神々の霊言が降りているという事実。
それを書籍とし、この日本からインターネットというものを通して
世界中に発信するであろうという
そのような天上界の計画があるということをもって
そなたたちは今の任にあたらねばならぬ。
まさにへそのような国、この神国日本を
無事にその使命を全うさせていただきたい。

今、天照が下生するのでもなく、卑弥呼が、日向が下生するわけでもなく
今この方が神より与えられて、今この日本に降りられ
このような任にあたっている。
次に、我らが日本神道、最も敬愛する、孔子と呼ばれる
セラビムと言われる方がおいでになっておられる。

そのセラビムを
この日本の地にお預かりしているという光栄に浴するということ。
そのことをもって、我はたいへんな幸せを感じている。
何よりも、セラビムをもって九次元指導霊とし、この日本の地におき
最終ユートピアを建設せんがための、この大計画が実行されるということ。
執り行われるということ。
そのことをもって我が日本神道は、最大の名誉といたすものである。

そなたたちにはわかるであろうか。
我らがこの国土を守ってきたこの教えの中において
この孔子と呼ばれる方がこの日本という地を使われ
この地球をまとめていかれるということ。

その場所に、そして今までなかった
かつてよりの霊言というものが降りる場として
この小さな島国日本というものが神より与えられ
お遣わしいただくということ。
このことをもって我が幸せと、心より思うのである。

そなたたちは、我らが主、エル・ランティ、高橋信次により
そしてエル・カンタラーにより
数々の知識を積みあげてこられた方がたである。
数々の知恵を、知識を胸に秘め、パーニャパラミタを開き
そして今の時代の使命における、そなたたちの使命を実行されよ。
そなたたちの足を引っ張る、反乱分子と呼ばれている者たちが現れることは
光の使者としてはいつでもあること。

セラビム:地球霊界九次元霊の一人。現代日本の他に中国では孔子として
     肉体を持たれたことがある。
     天上界では紫色光線(礼節と秩序)を担当している。

(2005.4.16レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-20 19:35 | 天之御中主 | Trackback | Comments(0)

カイトロン(ニュートンの本体意識)からのメッセージ(7)

信仰と科学ということは、けっして相反する別々のものではありません。
そのように思いこんでいるだけなのです。
真に歴史を推進してきた天才的な科学者たちは、常に深い信仰心の中にあり
天上界の指導言のインスピレーションのもとに新たな法則を発見し
人類の歴史を前へ、前へ動かしてきたはずなのです。
それには、信仰心が欠如してはならないのです。

深い、神に対する信仰心、謙虚に、無邪気に、子どものような気持ちで
神の前に自らを捧げていく心。
唯物思想で凝り固まり、我こそは世界一の天才であるというような心の者に
神からのインスピレーションは降りないのです。

逆に、欲にかまけ、尊大な、天狗になった者を指導しようとする
魔界の者たちがいるのです。
自分たちのエネルギー源を、地上の悪想念の中から供給して
地獄を動かしている連中。
その者たちのエネルギーは、常に地上の者たちが憎しみ合い
いがみ合い、傷つけ合う、そういった悪想念により生まれます。
地獄界のエネルギーは悪想念から生まれるのです。
だから、彼らは、地獄を円滑に運営するために
地上の者たちに積極的に憑依し、その者たちを悪想念で満たし
そして、物質的な科学者たちを、狂った方向に向け
大量虐殺の兵器を発見させたりするのです。

今回のように宗教という名のもとに起こっている戦争を
裏で操っているのは魔界の者たちなのです。
けっして、マホメットはあんなことは言わなかった。
「子どもたちを殺せ」なんてことは言わなかった。
でも、阿修羅界の気持ちのなかに
アラーの名を使い、マホメットの名を使って
魔界の者たちが暗躍し、大量殺人をさせようと画策しているのです。

そして、彼ら、狂った科学者たちが
ミサイルや原子爆弾、水素爆弾などを次々と発見し
それを使って宗教の名のもとに殺し合いをさせ、人類を滅ぼそうとする。
お互いが殺し合ったとき、人びとのなかに
神に対する絶望と不信仰が生まれ
裏切り、絶望が、どれだけこの地上に満ちると思いますか。
それを、サタンたちは狙っているのです。

そのため、常に神からのインスピレーションを得た科学者たちと
地獄からインスピレーションを得た者たちと
科学者同士のなかにも、そのような引っ張り合いがありながら
科学を進めてきているのです。

唯物思想だけで、目に見えない神など一切信じられない
目に見え、実験に裏付けされ
数式でのみあらわされたものだけがすべての真実であると思うような
科学万能信仰のなかで進んできたこの世界的文明-、
アトランティスの最後のときも、そのような波動にありました。
そのときに、常に科学をリードしてきたのは、狂った科学者たちです。
サタンが、魔界の者たちが常に指導した者たち。
そして、アトランティスのときは魔界の者たちが勝ったのです。

大陸を滅ぼすはどのものすごい科学技術を使い、悪想念を満ち満たさせた。
多くの人びとに、悪想念とともに絶望感を与えるということは
神の名のもとに殺し合いをし、戦争をするということです。
みごとにそこを突かれているのです。
そして、そのポイントはどこか
核エネルギーの使い方だということを私は言っているのです。

核エネルギーだって、本来、そのものは何も悪いものではない。
それは、原子や、核反応、核融合反応などの自然の摂理のなかで
当たり前にある法則なのです。
そのもの自体は少しも悪いものではなく、それを使う者の気持ち
使う者の心がけにより、両極端に分かれていくということ。
それが科学の両面であり、人類の最後、総決算の課題でもあるのです。
それは、けっして、ひとつの宗教の中だけの問題ではない。
科学も、遺伝生物学のことも、遺伝子操作を行ったりして
濫用しようとしている。
それも、現代のバペルの塔であり、パンドラの箱かもしれない。
c0171476_9315525.jpg

我々は見ているのです。
それを、あなた方がどうするのか。
自分たちの自我我欲、自己実現のためだけに
遺伝子までを操作するのかということです。
そこまでして、自己実現を、子どもを産み、女の子や男の子が欲しいと
そこまでするのか。

それは神の領域です。
そんなことを続けていては、そのうち、おかしなことが起きてくるでしょう。
「そこまでいかなくては、あなた方人類は学べないのか」と
神が人類に問うているのです。

だから、科学というもの、まあ、生物とか
そういう自然科学もすべて含めてですが
こういう領城が、けっして、信仰、宗教の対極にあるものだというふうには
お考えにならないでいただきたいのです。

私たちが、宇宙人としてこの地球に来たとき
地球に来るという、肉体舟をもってこの地球に来た
その科学技術レベルにあるということは
すでに今のような問題を越えて来ているということなのです。
だから、自分たちの科学技術を用いて、大船団を率いて他の天体を侵略したり
自分のものにしようなどという気持ちは持っていません。

呼ばれていく惑星への愛のメッセンジャー
美のメッセンジャーとして協力するために、大船団を組んでやって来たのです。
その調和された気持ちがあればこそ
科学も、芸術も、すべてが神の表現媒体として、惑星を彩り
惑星で修行する神の子科学というものにはあって-、
まあ、芸術もそうですが、私の専門であります科学の
シルバー光線の者の使命なのです。

だから、天上界におりますと、飛行機いらないでしょ。
別に、あなた方が発明、発見しているものが何もなくても
思いで、何でも目の前に出していける
そのような社会、世界が、天上界の世界ですよ。
それなら、なぜ科学があるか。
これを、よく考えてください。

我々のいる次元ので天上界から見たら、地上界において神の子が修行する地球
それを修行するために便利に、より快適な手段でもって
神の子たちが修行する場にするために奉仕している。
それが科学なのです。
神があって、信仰があって、そのしもべとして科学がある。
信仰や神の上に科学があるのではないということ。
科学は、神の意、神の意思を表現する、我々なりの表現媒体なのです。

(2004.9.19レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-18 05:51 | カイトロン | Trackback | Comments(0)

アミからのメッセ―ジ(5)

僕たちの星に輪廻転生はありません。
僕のお父さんが他の惑星に行っているっていう話、読んだでしょう?
転生輪廻っていうのが、すべての惑星に通じているのだったら
他の惑星に転生するときの時期というのが必要になっちゃうけども
そうではなくて、その、彼なら彼が持っている才能を
他の要請されている惑星で力を出して、お役に立てたいと思ったのならば
その惑星の人の肉体をまとうように転生してくるんです。

今回の、このA.Sさんも転生輪廻の流れの中で
ここに転生してきたというのではなくて
地球自体が、こういうステップアップになってくるから
この地球、長いことずっと、宇宙人として見守ってきたけど
最後、このステップアップの時に
地球人としての肉体を持って応援部隊で出て行こうと思うから
宇宙人の肉体を脱ぎ捨てて、地球人の肉体の中に入ってきた。

でも、それほど長いこといたくないから、やることを終えたら
さっさと自分たちの惑星にまた戻って来て、自分の肉体をまとうという
そういうふうな転生になっているんです。

だから、どうしても、確かに誰でも、得意、不得意があるから
皆さん方の言う、カルマというようなものは背負うかも知れないけれど
僕たちの気持ちになると、いいとこも、悪いとこも、個性として
それでも自分という魂を通して、少しでも必要とされる星に行って
できることでお役に立とうと、それならばどのような肉体を持って行った方が
いちばん好都合であるかということが前提です。

そして、皆さん方のような、と言ったら失礼ですけども
争いばかりを繰り返しているところに行って
いちばん警戒心なく受け入れられて
そして、いちばん、愛の本質というものを伝えることができるのは
たとえ、僕が何百歳、何千歳、何万歳であろうとも
子どもの男の子の姿をとって行くことが、いちばん抵抗なく受け入れられて
その我々が言う、愛の本質というものが
どういうとこに原点があるかということを伝えるのに
ひじょうに効果のあるそういうふうに判断したから
僕はこの使命をずっと続けている担当の者ですから
子どもの体を持つ惑星の者のところに行って転生し、この肉体を手に入れて
この肉体を使って、あなた方の星の中に、同等レベルの星に行って
今その使命を遂行している。
そのようなことなのです。

ですから、それは皆さん方が
まだ、その地球というものにとらわれているから
地球だって、最初エル・ミオーレという方ですか
その最初におられたときに、転生輪廻というのがなかったはずなのです。

ずーっと、永遠の命の中でというプログラムを組まれたら
進化、発展がなかったからということで
途中から転生輪廻というのは導入されたはずなのです。

その惑星、その惑星の中で、いちばんその星を進化していくには
そして、その指導霊たちの個性を生かして
知恵を出し合って、工夫し合って
新たな天地創造を始めていきながら、そこに新たな文化圏をつくっていく。
そのために尽力され、努力されてきたというのが
その惑星それぞれの歴史の中においての事実なのです。

ですから、たまたま地球というところへ
転生輪廻というものが途中から導入されて
転生輪廻という中で、個人、個人のカルマというもの、成長というもの
進歩、発展というものを繰り返すようにして修行していこうという
そういう形態をとられたのが、この地球なのです。

でも、他の惑星においては、そうしないところはいくらでもあるのです。
一日の昼と夜によって次元が違う、そういう肉体を持っている場所もあれば
やはり様々な価値観の中で
自分の、自分たちの神理というものを確立するために
特殊な肉体というものをつくり出しているところもある。

その期間限定で、何十年か経ったら、僕たちから見ると
たった数十年で肉体が衰えてしまうということ自体が驚きなのです。
ひじょうにカルチャーショックなのです。
神がつくりたもうた肉体というものが、そんな、八十年、百年ももたないで
老衰という形ですか、衰えてしまうというのを見ると
驚き以外の何物でもないのです。

そのような枠の中であなた方が修行しているという、でも、逆に短いからこそ
間違いなく上に帰って来られるチャンスが多くなるということも
なるほど、地球はよく考えたものだというふうに思って
見させていいただいているのです。
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ですから、あなたのおっしゃるように、私はこの仕事をするために
今のこの肉体を持ち
そして逆に言うと、惑星間であっても自由に転生していくことができるという
時がきたから否応なしに転生輪廻を繰り返すということの
もう法則の中からは、自由になっている。
そのような魂であるということは言えるのではないかと思います。

何か、うまく説明できたかどうかわからないんですけど
皆さま方がこれから、いろいろな方とコンタクトしていかれたときに
また別な形でアドバイスできることもあるかもしれません。

本に書いてあることは、いちばん大切なことは
ある意味で自動書記のような形で書き取らせたものもあるのです。
そうでなければ、子どもが一度聞いたことで
そのまま、あれだけの本の内容を覚えていられるわけはないのです。

書いてくれるという状況をセッティングするために
肉体を持って生まれて行ってそしてその状況がきたのならば
ほとんどこちらのほうからの自動書記のような形で
原稿を書き上げていったっていうのが現状なのです。
書いてる本人、気づかないだけなのです。
そうやって、連続ものが出ています。

そして、アミの名前が広がっていくのならば
それと同時に、こちらでも出てくるのなら
多くの人びとが共通認識のもとで、みんなで手を取り合うことができて
早く地球の一体化、統合化というものが
内側の地球系においても、宇宙系においても
ともに手を取り合う中で早く実現するのではないかと。
そのようなお役を、少しでもさせていただくのなら
僕は遠くの星から地球にやって来て
ほんとうによかったなあと思える仕事をできるのだと思います。

(2006.1.21レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-13 08:26 | アミ | Trackback | Comments(0)

モーゼ/モーリャからのメッセージ(41)

レムリア・ルネッサンスは、けっして無理やり会員を増やしたり
売り上げや収益を上げるために
数々の物を売ったりとか、そういうことではなく
純粋に天上界からのメッセージというものを
地球の人びとに伝えていくということをもって
使命としていただきたいのである。

もう地球が今、最終的な土壇場の時にきているということ。
そのことを再三、我々は伝えてきた。
そして今、時を稼ぎながら、この第三の計画を発動し
そして、地球の神の子たちに対するメッセージというものを
そなたたちに編集していただきました。

一冊でも多く書籍を出し
そしてそれをもって日本の、世界の人びとに向かって発信していく。
そういう時がやってきたということを認識していただきたいのです。

この土壇場の時、人類はどちらの道を選択し
どのような計画、結果を生み出していくのか。
それがこれから問われる時代なのです。

我々のメッセージをただ一方的に受け入れて
地上の者たちが天上界のなすがままになる。
そのようなことが地上の、学びの場であるわけがなく
我々が伝えたメッセ―ジを
今度は地球の神の子たちがどのように受け入れて
どのように推し進めていくか。
それでこれからの、この地球の命運が変わってくるということ。
その時期がきたということなのです。

我々は精一杯、この者を使って、天上界からのメッセージを伝えてきました。
それをもって、あなた方がどのように多くの者たちに伝えてくださるか。
そしてそれを、書籍でも、すでに本屋さんに並んでいるのに
それをもって無視し続けるのか。

それとも、それを本来の学びの糧として
人類の宝として受け入れていく人類の姿があるのか。
そこが我々にとっても手出しのできぬ。
地上の者たちの、ひとつの試練の場所であると思うのです。

かつて、他の惑星においても
このような時期というのは平等にきているのです。
戦争という試練の前に
このような天上界からのメッセージというのが起きて
同じようなことを、我々のような救世主界というところから計画し
降ろしていく。

その時に、この最後、土壇場になったときに、どのような指導者が出るか。
そして、どのような指導者に地球人類がついていくかをもって
大体その星の命運というのが決まっている。
c0171476_1254418.jpg

そのひとつは、軍事的英雄が出るタイプ。
軍事力をもってひとつの神の正義、ジャスティスというものが
多くの人びとに受け入れられて
そして、自分たちこそが神を代表するものであると
軍事力をもって人びとを支配していこうと思うタイプに
人びとがついていこうとするか。

もうひとつは、神の子として、神の愛というものを説き続けることをもって
人類に、その星の人びとに
神の子であるという霊的な目覚めというものを通して
地球の人びとに、心の精神的な意昧での愛の革命を起こさせることによって
その惑星というものを神の星にシフトアップしていこうとする指導者が出るか。
だいたいその二つのタイプが出てくるのです。

まがい物は、たくさんいつの時代でも出るけれども
大体その大きな二つの流れがあるのです。
そして、それはどちらもが天上界より降ろされている流れでもあるのです。

それに対して、その惑星の
地球なら地球の人類がどちらについていこうとするか
それを選び取るか、それによって結果が変わってくるということです。

どれだけ兵器を持ち、核を待ち、力でもって人の心を支配しようとしても
力でもって神の正義というものを代弁しようとしても、人の心はついてこないし
そういうもので地球が統一され、統合され、次の段階に行けるような
愛豊かな、調和と慈悲に満ちた愛の星にすることは不可能であるということ。

ひじょうに遠回りのように思うかもしれないけれども
神の子であるという共通理念に訴えかけて、神の子である愛の思いという
すべての者たちの心の中に眠っている、愛の思いというもの。

そこにしっかりと目覚めるように訴えかけ、その惑星の者たちを
神の子という共通認識、共通価値観のもとでまとめ上げていく。
そういう道を示せるのが本来の救世主といわれる者たちなのである。

そして今、立ち消えかけたこの計画が
第三の計画によって引き継がれたということから
あなた方が世界人類を救っていかなくてはいかないかということは
おのずとわかるであろう。

そなたたちが精一杯頑張られたのであるのならば、それを受け入れる
受け入れられないということは、世界の人びとがどのような精神状態で
何をもって最大の価値観として、最終的に選び取ったかということによって
地球の今後の命運というのは決まるということなのです。

(2006.4.22レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-11 07:15 | モーゼ/モーリャ | Trackback | Comments(0)

高橋信次からのメッセージ(38)

結果はいいんです。
生きているうちの評価などどうでもいい。
それは、時間の流れの中で、振り返って言われることでしょう。
人の評価など気にしなくていいのです。
己の良心、神の子としての神性に照らし合わせて悔いがないか。
自分自身に悔いのない一生であったか。
愛を生きることができたか。
そこをもって、神の子としての修行の集大成が行われるのです。

いいですか。
今回のテストは、今世の修行は、集大成なのです。
トータルな意味で、愛を学ぶ最終的試験であるということ。
試験っていうと、また帰りたくなくなっちゃうかも知れないけども
それは別な意味でね
あなた方自身が、自分に課してきた課題だということだよ。

この地上で流されて終わるか。
自分のカルマの癖で、理念だけで終わってしまうか。
それとも、地上に、三次元に降りたのだから
「努力して、人生光り輝かせていきます。
救世運動の中、大いなる活躍をします。」と
約束して出てきているー
誓った内容をなせるかということ。
そのことが問われている。

いいかい。
この今、語っているときから、今日から、一日も無駄にしないこと。
生きている限り、愛を表現する者であること。
愛すること。
愛というのは理屈ではない。
自分の愛する者を、トータルに
いいところも悪いところも含めて受け入れて、愛し抜く。
これが愛の基本です。

それがわかったのならね
他の人類、他の国の人、他の人種
身分が違おうと、宗教が違おうと、文化が違おうと
あらゆる人たちに対して
トータルにありのまま相手を受け入れ
愛するということを学ぶことができるでしょう。
それを学ぶのが愛なのです。
それが人類にできていなかった。
それを学ぶ段階にきたのです。

ありのままに受け入れて、ありのままに愛し返していくということ。
相手を生かすためにがんばる。
それを愛の摂理というのです。
そうやって、あなた方は大宇宙の神に生かされているのですよ。
そうやって、僕たち天上界の者たちに指導されてきたということ。

あなた方の中から、七次元、八次元と上り
九次元が出ることを期待しています。
この理念の中で無限の努力を積み重ねていくうちに
地球系の九次元が出てくるのもそう遠くないと思っている。
九次元がどんどん誕生してる星もあるんだよ。
でも地球系で九次元まで行った者はないからね。
九次元の者が出てほしいなあと、僕たちは思っている。

九次元になるのは、そんな難しいことじゃないんだ。
愛をちゃんと学んだなら、地上で実現することができて
無限の愛を持つ、無限の愛と赦しを持てること。
それが、究極の神に至る道であるということ。
ただ、それを知って、行える者であるという、それだけなんだよ。
専門的なことを何でもかんでも知っているかというと
そういうわけではない。

愛が無限の赦しであるということ。
そして、無限に生かす愛であるということ。
それを理念だけではなくて、実生活の中で行うことができ
生き様としてあらわすことができる
そうなったときに我々から見たら
ルシフェル、サタンを赦せないなんてことはない。
彼もほんとうに、いたずらな、いたずらっ子ないとしい息子でしかないんだよ。
私から見たら、いとしい、いとしい息子。
他の九次元から見てもそうかもしれない。
僕にとっては、特にそういうところがある。

いちばん出来が良くて
いちばんきかん気があって、美しい、優秀な息子だった。
その息子が、父親に刃向かっている。だからといって
刃向かって、姿を変えてるからといって、父親が息子を切り捨てるかい?

そんなことはないだろう。
神が永遠の命を与えてくれた以上、私は彼が来るのを待っている。
もう一度父親と呼んでくれて、手を取り合って
彼といっしょに歩んでいける日を待っている。

ミカエルも待っている。
みんな待っている。
誰も彼を裁かない。
彼がやっていることも人類にとって、私たちにとって
大いなる学びであると思っている。
そういうふうに、彼を見守っている。
エル・ランティの意識として、彼を見守っている。
そういうところがあります。
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誰も、彼を悪だと決めつけ、悪を赦さないとか、そういうふうには思わない。
彼が撹乱しているせいで、ひじょうな迷惑をかけているのはわかるけれども
でも、そこから学んでいくのも、人類の英知の、ひとつのあらわれかもしれぬ。
彼によって撹乱されてしまうということは
ほんとうの意味での神理、愛、法が根づいていないということだから。
そう、僕は思う。

「彼自体のことも、ある意味で、すばらしい教材である」と
マヌ様がおっしゃった。
私もそのように思う。
そのように、他の九次元の方がたから見てもらえることをとても喜んでいるし
もともと私か連れてきた者だから、責任も感じるけれど
彼のことを、このようなことになってしまったゆえに
深い愛の思いで彼を見守って、待って、受け入れていきたいという思い
それは、前以上に深いものとして
彼に対しての愛が強くなっているのだと思う。

だから彼を裁くことなく、裁くことはたやすい。
裁くことは何の意味もなさない。
逆に、彼がいてくれたおかげで
私も、愛が何であるかということを深く学ぶことができた。
今回の件で、仏陀も、愛が何であるかということを深く学ばれることでしょう。
だから、この失敗は、一見
あなた方の世界から見たら、不手際と思われることかもしれない。
でも、永遠から見たなら、それも、魂の修行の段階であったということ。

ほんとうに学んでいたのなら、たとえば、あなた方がほんとうの意味で
高校生になっていたなら
掛け算、九九を間違えろと言っても、間違えられないでしょう。
でも間違えちゃうということは、それは、まだ―、
掛け算は、―の段から言っても九の段から言っても、ひっくり返しても。
言えるように、みんなやるじゃない。
2年生に習うっていっても、
3年生、4年生だとまだときどき間違えちゃうかもしれないけれど
中学生、高校生、大学生になって「九九を間違えろ」って
言うほうが無理だよっていうぐらいに、こなれてくるでしょ。
それと同じだと思う。

ルシファーが、ルシフェルが、多少のことを言っても
そのトリックにかかって、人類が文明を失敗してしまうのならば
ほんとうの意味では習熟していなかったということでしょう。
だから、「失敗したら、復習しよう」と
何度でも復習してきたのが人類の文明なんです。
でも、やっぱりいつまでも小学校にいてもしょうがないよ
中学校に行こうというのが-、
次はもっと、ピタゴラスの定理や二次関数
そういう、もうちょっと学問らしいものにいこうよと
九九は卒業しようと、そういう状況かもしれない。

だから、サタンが悪いとか、地獄霊が悪いって
エネルギー的にも引っ張られちゃうところはあるけれど
彼らを責めるのではない。
彼らが、自分の足腰を鍛えてくれるのだと思いなさい。
自分自身が学習していなかったところを気づかせて、学ばせてくれてると
足腰を強くしてくれるんだと思って、彼らを愛の思いで赦してあげて
彼らが愛の中に、光の天使として戻ってきてくれるときを待とうじゃないか。
それが、一切裁かずに、無限に赦しの中で受け入れていくということ。
受容するという、本来の神の大愛、自分たちが光の子として輝く道なんだよ。

けっして人を裁いてはいけない。
裁いたら、さばいた物差しで自分が裁かれると、イエス様もおっしゃっている。
裁くのでなく、彼らの苦しみを、彼らの位置を
彼らの状況をほんとうに理解して、赦して待つということ。
彼らの姿が見えたなら
もう二度と、あなた方は彼らのトリックに引っかからないでしょう。
それがわかるくらい学びなさいということなんだ。
それができれば、ルシファーたちのやることは終わっていく。

彼らも、反抗に使えるのは
ほんの一部の者だけであるということを学んでいくだろう。
多くの人々が彼らのトリックに惑わされなくなれば
彼らもエネルギーを失って、本来の姿に戻れるようになる。
そのことを私は思っています。

(2005.8.6レムリア・ルネッサンス
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by nagoyasc | 2017-10-08 14:00 | 高橋信次 | Trackback | Comments(0)



一般財団法人レムリア・ルネッサンスより許可を受けアマーリエを介した天上界からのスピリチュアルメッセージを転載させていただいています。
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